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2018年度

2018年度卒業式
投稿日:2019年3月23日

3月23日に2019年度卒業式が挙行されました.生津研究室からは7名が卒業いたしました.5名が就職し4月から社会人となります.2名は本学大学院へ進学し生津研究室で研究を続けます.ご卒業おめでとうございます!
  
PHOTO: 7名の卒業生,金築氏,研究室スタッフ

  

2018年度学位記授与式
投稿日:2019年3月23日

3月23日に2019年度学位記授与式が挙行されました.生津研究室の社会人ドクター金築俊介が学位記を授与されました.仕事と学業を両立する苦労は他者の想像を超えるものと思われます.大変お疲れ様でした.そしておめでとうございます!
  
PHOTO: 学位記を手にする金築俊介氏と生津教授 

  

第10回とよたビジネスフェア出展
投稿日:2019年3月23日

3月21-22日に豊田スカイホールで開催された第10回とよたビジネスフェアに出展いたしました.優れた技術・製品を作りだしている企業や関連する小売・サービス事業者が集まる西三河最大級の企業総合展示会です.
 
☆愛工大HPのTOPICSに掲載されました
 
 
 
PHOTO: 招待講演後に来場された監督福澤氏と(左),生津研究室ブースにてB4福井君と前川さん(右)

 

TOKAI ENGINEERING COMPLEX 2019 (TEC19)参加・発表
投稿日:2019年3月9日

3月7-8日に岐阜大学で開催されたTOKAI ENGINEERING COMPLEX 2019に生津研究室M1 全員が参加し,「高機能材料の開発,特性評価と応用(材料開発)」のセッションにて7件の発表を行いました.
 
<OS1:高機能材料の開発,特性評価と応用(材料開発) >
発表者/タイトル
・北村遼太郎 「FIB-CVD方を用いた三次元ナノ構造体の作製」
・訓谷保広  「Ti/Si多層膜の機械刺激反応誘起に関する研究」
・後藤大輝  「Al/Ni多層膜の瞬間発熱反応過程におけるSPring-8時間分解XRD解析」
・別府 幸  「SEM内引張試験技術を用いたカーボンナノチューブ強度計測」
・望月 陽  「銀ナノ粒子焼結膜の引張機械特性の空隙率依存性 」
・井出 知秀 「ドライプロセス硬質膜のカンチレバー曲げ試験による強度及び破壊靭性の直接計測」
・松尾 良輝 「MEMS共振器を用いたSiGe膜の機械信頼性試験」
 
 
PHOTO: 会場で生津研メンバーと愛工大松井先生・愛工大武田先生(左),発表をするM1松尾君(右)

 

2018年度卒業論文発表会
投稿日:2019年2月18日

2月15日に今年度2018年度の卒業論文発表会が開催されました.生津研究室からは以下7名のB4生が発表を行い,1年間の研究成果についてそれぞれが自信を持って発表いたしました.
 
【卒業論文発表タイトル/発表者】
「微小曲げ試験技術を用いた硬質膜の機械物性導出法の開発」 妹尾 祐平
「MEMS共振器を用いたSiGe膜の機械信頼性評価」 本川 湧己
「FIBドープ技術によるSiナノ3D構造の作製」 成瀬 隼多
「カーボンナノチューブの構造とサイズが機械物性に及ぼす影響」 福井 章人
「Ni合金メッキ膜の機械信頼性試験」 熊谷 拓幸
「Al/Ni発熱多層膜を用いた瞬間接合体の機械信頼性」 前川 夏菜
「発熱機能を持つハンダボールを使った局所瞬間接合技術」 大島 寛明    
 

妹尾君

本川君

成瀬君

 
PHOTO:発表する生津研究室B4生

  

日本機械学会 若手優秀講演表彰 受賞<別府 幸君>
投稿日:2019年2月26日

生津研究室M1別府 幸君が日本機械学会2018年度年次大会での発表において「若手優秀講演表彰」を受賞いたしました.贈呈式は2019年11月19-21日にアクトシティ浜松(静岡県)にて開催の第10回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにて執り行われる予定です.
 
【若手優秀講演表彰】
受賞者:別府 幸
学会名:日本機械学会2018年度年次大会
講演題目:単層カーボンナノチューブのカイラリティと機械物性(別府 幸,福井 章人,高倉 章,西原 大志,宮内 雄平,伊丹 健一郎,生津 資大)
受賞日:2019年2月1日
 
★愛工大HPのTOPICSに掲載された記事はこちらです
 
PHOTO: 電子顕微鏡内サンプリング技術(左),若手優秀講演表彰を受けた別府君(右)

  

日本機械学会フェロー認定
投稿日:2019年2月26日

このたび,生津教授が一般社団法人日本機械学会より学会を代表するふさわしい技術者として【フェロー】に認定いただきました.今後一層,日本機械学会のコア会員として運営の中枢を担っていけるよう精進してまいります.
 
★愛工大HPのTOPICSに掲載された記事はこちらです
 ★日本機械学会HPはこちらです
 
PHOTO:  日本機械学会フェロー認定証を手にする生津教授

  

機械学科自主企画「異業種フロントランナーによる仕事力育成講座」
投稿日:2019年2月14日

2月13日に愛知工業大学工学部機械学科自主企画として「異業種フロントランナーによる仕事力育成講座」を開催しました.就職活動前の2年生を対象として開催され,講演者の先生方には,仕事への向かい方・仕事の進め方・人生における仕事の意味とは・己を知る大切さなど…それぞれの「仕事力」について熱くご講演いただきました.学生はもちろんのこと教職員含め,非常に有意義な時間を過ごさせていただきました.誠にありがとうございました.
 
講演者の先生方:元三菱重工業株式会社飛行管理課主査 進藤誠一氏,The ITO Dental Clinic院長 伊藤隆廣氏,浜松ホトニクス株式会社電子管事業部 河口大祐氏,京セラ株式会社機械工具事業部 谷渕栄仁氏,トヨタ自動車株式会社EHV電子設計部 門口卓矢氏
 
PHOTO:熱弁を振るう5名の先生方  

進藤 誠一氏

伊藤 隆廣氏

河口 大祐氏

 

門口 卓矢氏

谷渕 栄仁氏

講演会会場風景

  

愛知県「あいち科学技術・知的財産アクションプラン2016-2020」追補版に基づく研究シーズ公募・選定
投稿日:2019年2月7日

愛知県産学連携プロジェクトである「あいち科学技術・知的財産アクションプラン2016-2020」の推進の一環として策定された追補版「重点施策パッケージ2018-2020」研究シーズ公募において,生津教授の研究シーズが選定されました.
愛知県の様々な産業振興施策への活用が期待される優れた研究シーズの一つとして選定されました.マッチングご希望の企業様からのご連絡をお待ちしております.詳細は愛知県産業科学技術課のHPからご確認をお願い申し上げます.
 
★研究シーズの名称: 「自己伝播発熱素材を用いた瞬間接合技術に関する研究」
★研究シーズ保持者: 教授・生津 資大(愛知工業大学)
★公表先:愛知県産業科学技術課のホームぺージ LinkIcon
★公表日時:平成31年2月7日(木)午前10時半~
 
☆関連リンク

 

大学院工学研究科博士学位論文公聴会開催<金築俊介氏>
投稿日:2019年2月2日

2月2日に愛知工業大学大学院工学研究科博士学位論文公聴会を開催し,生津研究室所属の生産・建設工学専攻在籍:金築俊介氏が学位論文の発表を行いました.学位論文の題目は「Al/Ni瞬間はんだ接合体の低熱抵抗化に関する研究」と題し,主査:生津資大教授,副査:櫛田玄一郎教授・高木誠教授・佐藤一雄客員教授・三宅修吾教授(神戸高専)にて開催いたしました.たくさんのみなさんにご参加いただき誠にありがとうございました.
 
 
PHOTO:学位論文公聴会風景(左),研究発表を行う金築俊介氏(右)

 

日本溶接協会 助成事業・採択
投稿日:2019年1月7日

一般社団法人日本溶接協会「2019年度次世代を担う研究者助成事業」にて,生津教授が対象研究者の一人として選ばれました.
 
研究テーマ: 機械刺激による発熱材料を使ったゼロエネルギー瞬間接合(生津 資大)
助 成 期 間: 平成31年4月1日~平成32年3月31日

  

異業種フロントランナーによる仕事力育成講座
2019年2月13日(水)開催のお知らせ
投稿日:2018年12月22日

「異業種フロントランナーによる仕事力育成講座」と題し,様々な業種の第一線で活躍されている方々にそれぞれの仕事内容や熱意,心得などをご講演いただき,仕事に対する学生の意識向上を図ります.本学機械学科2年生を対象としたイベントですが興味のある学生さんは学部学年問わずぜひご聴講ください.詳細は下記の通りです.
 
日時:2019年2月13日(水)13:00~15:15
会場:愛知工業大学  八草キャンパス10号館 G2210大講義室
講演者:元三菱重工業株式会社飛行管理課主査 進藤誠一氏,The ITO Dental Clinic院長 伊藤隆廣氏,浜松ホトニクス株式会社電子管事業部 河口大祐氏,京セラ株式会社機械工具事業部 谷渕栄仁氏,トヨタ自動車株式会社EHV電子設計部 門口卓矢氏
 
 

 

生津研究室 年末研究報告会
投稿日:2018年12月22日

12月22日に生津研究室の年末研究報告会を行いました.M1は,これまでの研究取り組みの総括を発表,B4も卒業論文発表会を意識した構成で発表を行いました.これには配属されたばかりのB3も参加し先輩たちの研究について学びました.  
 
 
PHOTO:研究報告会中の学生たち 

 

MHS2018 Plenary Talk
29th 2018 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science
投稿日:2018年12月10日

12月10日に名古屋大学野依記念学術交流館にて開催されたMHS2018: 29th 2018 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Scienceにて, 生津教授が下記タイトルのPlenary Talk講演を行いました.
Plenary Talk Title
Strength of Single-walled Carbon Nanotubes: Size and Structure Dependence
 
 
PHOTO:会場での生津教授  

  

秋田県立大学【機械知能システム学・特別講義】
投稿日:2018年11月20日

11月16日に秋田県立大学本庄キャンパスにて【機械知能システム学・特別講義】が行われ,生津教授が以下題目で特別講義を行いました  
題目:マイクロマシンを使ってナノ・ワールドを探求する
   〜直径1.5nmの単層カーボンナノチューブの強度実測に挑む〜
 
 
PHOTO:特別講義を行う生津教授  

  

MNC2018参加・オーラル発表
投稿日:2018年11月19日

11月13日~16日に札幌パークホテルにてMNC2018(31st International Microprocesses and Nanotechnology Conference)が開催されました. 生津研究室からはM1別府君・松尾君がオーラル発表いたしました. 
発表タイトル
"Damage-Free Nano Sampling Technique for Carbon Nanotube Characterization"  発表:別府君 
"Long-Term Mechanical Reliability of SiGe Film for MEMS"  発表:松尾君
 
 
PHOTO:生津研究室M1別府君(左),M1松尾君(右) 
 

  

日立材料解析技術セミナー2018名古屋での特別講演
投稿日:2018年11月05日

2018年12月14日にTKP名古屋駅前カンファレンスセンターにて開催される「日立材料解析技術セミナー2018名古屋」にて生津教授が特別講演を行います. 
【特別講演】
演題     : SEM内での引張試験 -薄膜からカーボンナノチューブまでー
日時     : 2018年12月14日(金)13:00~19:00
場所     : TKP名古屋駅前カンファレンスセンター
参加     : 無料
  

  

第9回マイクロ・ナノ工学シンポジウム参加・発表
投稿日:2018年11月02日

10月30日~11月1日に札幌市民交流プラザにて第9回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが開催されました 同時開催となる電気学会センサ・マイクロマシン部門主催第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム,応用物理学会集積化MEMS技術研究会主催第9回「集積化MEMSシンポジウム」,ならびにエレクトロニクス実装学会および電子情報通信学会との連携で開催されました.
生津研究室からはM1北村君・望月君がポスターセッションにて発表いたしました. 
発表タイトル
「ナノ銀粒子焼成膜の引張試験による機械物性の空孔率依存性」 発表:望月君
「Al合金薄膜のSEM内疲労亀裂進展試験の試み」 発表:北村君
 
 
PHOTO:生津研究室M1望月君(左),M1北村君(右)  

  

MHS2018 Plenary Talk
29th 2018 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science
投稿日:2018年10月12日

2018年12月に名古屋大学野依記念学術交流館にて開催されるMHS2018: 29th 2018 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Scienceにて, 生津教授がPlenary Talk講演を行います.
 
Plenary Talk
Title      : Strength of Single-walled Carbon Nanotubes: Size and Structure Dependence
Date     : 2018年12月10日(月)13:50~
  

  

日本機械学会2018年度年次大会参加・発表
投稿日:2018年9月12日

9月9日~12日に関西大学千里山キャンパスにて日本機械学会2018年度年次大会が開催されました .本大会で生津教授共著の研究論文が10件発表されました.生津研究室からは, マイクロ・ナノ工学部門の「セッション:マイクロ・ナノ機械の信頼性」にて,M1北村君・訓谷君・後藤君・別府君,D3金築氏・五島氏が発表いたしました.生津教授は,「セッション:マイクロ・ナノ機械の信頼性(3)」の座長を務めました.
 
 
PHOTO:生津研究室メンバーと,(男性右から)神戸高専三宅先生・神戸大学上杉先生・京都大学土屋先生 

 

ISEM'18 ベストリサーチアワード受賞
投稿日:2018年9月7日

8月29日に山梨大学で国際会議"ISEM'18"が開催されました . 高専生を対象としたポスターセッションにおいて, 生津教授と当研究室M1訓谷君・後藤君, D3金築氏が共著者となり連名発表したポスターが「The Best Research Award」を受賞いたしました. 受賞ポスターは, "Time-resolved X-ray diffraction study of formation of intermetallic compounds in Al/Ni multilayer materials(Al/Ni多層材料の金属間化合物形成過程における時間分解X線回折測定)"です.
 
   
 
PHOTO:左)SPring8実験時に撮影した受賞メンバー集合写真, 右)賞状  

 

イノベーション・ジャパン2018出展
投稿日:2018年8月30-31日

8月30日-31日の会期で, JST/NEDO主催イノベーション・ジャパン2018~大学見本市&ビジネスマッチング~が東京ビッグサイト西展示場・西1ホールで開催されました.「大学等出展展示ー装置・デバイス分野」にて下記タイトルで出展し,  タイトルは「単層カーボンナノチューブの強度計測技術」です.当日ブースにお越しいただきました皆様ありがとうございました.
 
  
PHOTO:左)アテンドするM1別府君・B4福井君, 右)議論を交わす生津教授   

  

NEDO IoT横断技術研究報告会
投稿日:2018年8月27日

8月27日に神戸大学 先端融合研究環統合研究拠点で開催された 「IoT横断技術研究報告会」に生津教授が参加いたしました.超低消費電力データ収集システム研究開発のポスター&デモ発表会にて1件の発表を行い,  発表タイトルは「 SiGe膜の高品質化技術開発」です.
 
2017年度卒業式
 
PHOTO:発表会場での生津教授  

  

SPring-8 大型放射光施設 実験
投稿日:2018年7月15日

7月13-15日, 20-21日の期間, 兵庫県にあるSPring-8 大型放射光施設 BL46にて実験を行いました. 神戸高専 三宅教授の研究グループと共に,発熱材料の時間分解結晶構造解析を行いました. 生津研が作る自己伝播発熱材料と三宅研が作る発熱フレークは,外部から微小な刺激を与えるだけで発熱する機能性材料です.半導体や医療分野への応用が期待されます.ご興味のある方は ぜひご連絡ください. 
 
2017年度卒業式
  
2017年度卒業式
PHOTO:左)B4前川さんと神戸高専三宅研究グループ, 右)M1訓谷君・後藤君とD3金築氏 

  

研究室学生向け会社説明会 
投稿日:2018年7月11日

7月11日に, 生津研究室学生向けとしてS社様会社説明会を行っていただきました. 本学キャリアセンター事務長からS社様へ学生の就職状況・サポート体制などについてもお話いただき,参加者全員にとって有意義な情報交換の場となりました. ありがとうございました.
 
2017年度卒業式
 
PHOTO:S社様説明会風景  

 

イノベーション・ジャパン2018出展採用 
投稿日:2018年6月15日

2018年8月に開催されるイノベーション・ジャパン2018~大学見本市&ビジネスマッチング~ 大学等シーズ展示への出展採用が決まりました.
‣『大学等シーズ展示』装置・デバイス
‣ タイトル「単層カーボンナノチューブの強度計測技術」
 
名称: イノベーション・ジャパン2018~大学見本市&ビジネスマッチング~
会期: 2018年8月30日(木)~8月31日(金)2日間開催
    8月30日(木) 9:30~17:30 /  8月31日(金)10:00~17:00
会場: 東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)西展示棟 西1ホール
主催: 国立研究開発法人科学技術振興機構/
 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構     
 
 
2017年度卒業式
 

  

第12回 (平成29年度) 愛知工業大学プロジェクト共同研究シンポジウム
投稿日:2018年6月15日

6月15日に愛知工業大学総合技術研究所にて,  第12回愛知工業大学プロジェクト共同研究シンポジウムが開催されました. 平成29年度に21件のプロジェクト共同研究があり,当該シンポジウムで研究成果の発表が行われました. そのうち2件について,生津教授が以下タイトルで発表いたしました. 成果発表タイトルは「A1/Ni多層膜の自己伝播発熱反応接合の研究」と 「自己伝播発熱素材と光技術によるウエハ総合技術開発とその応用」です.
 
2017年度卒業式
 
PHOTO:成果発表をする生津教授  

 

平成30年度 名古屋電気学園愛名会 総会 講演会
投稿日:2018年5月21

5月21日に, 名古屋東急ホテルにて平成30年度名古屋電気学園愛名会総会が開催され, 同会講演会で生津教授が講師として講演を行いました 平成9年設立の学校法人名古屋電気学園 「愛名会」には,平成30年4月1日現在,法人914社と個人241名の会員があり,学内企業展等の活動を行っています. 当日は総会・懇親会ともに400名近い参加者となりました.   演題は 「ものづくり教育が生み出すナノテク研究 - 直径1.5nmのCNT物性解明に挑む- 」 です.
 
 
PHOTO:講演を行う生津教授