2019年度

  • 三木 雄太, 村上 博哉, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 多孔質吸着剤粒子の成形によるモノリス様高機能吸着媒体の開発 "
    令和元年度分析イノベーション交流会キックオフミーティング
    2020年1月24日
  • Yuta Miki, Hiroki Tomita, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    " Development of High Performance Monolith-like Adsorption Media by Binding Sorbents "
    49th International Symposium on High Performance Liquid Phase Separations and Related Techniques (HPLC2019 Kyoto)
    京都大学 桂キャンパス 2019年12月4日
  • 横井 亮祐, ,富田 博貴, 三木 雄太, 井上 嘉則, 村上 博哉, 手嶋 紀雄
    " 親水性高分子を被覆した逆相系固相抽出剤の開発 "
    「分析中部・ゆめ21」若手交流会第19回高山フォーラム
    高山市図書館 煥章館 2019年11月15-16日(発表日16日)
  • 林 万祐菜, 村上 博哉, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " グリホサート定量を指向したアルミナ多孔体へのリン酸イオンの吸脱着挙動 "
    「分析中部・ゆめ21」若手交流会第19回高山フォーラム
    高山市図書館 煥章館 2019年11月15-16日(発表日16日)
  • 林 愛美, 大野 慎介, 村上 博哉, 林 則夫, 手嶋 紀雄
    " 全窒素定量法のダウンサイズ化と高機能化 "
    「分析中部・ゆめ21」若手交流会第19回高山フォーラム
    高山市図書館 煥章館 2019年11月15-16日(発表日16日)
  • 長谷川 拓美, 村上 博哉, 手嶋 紀雄
    " カルボニル化合物測定のための流れ分析システム "
    「分析中部・ゆめ21」若手交流会第19回高山フォーラム
    高山市図書館 煥章館 2019年11月15-16日(発表日16日)
  • 飯田 圭祐, 三木 雄太, 富田 博貴, 井上 嘉則, 村上 博哉, 手嶋 紀雄
    " 市販接着剤を利用した固相抽出用吸着媒体の開発 "
    「分析中部・ゆめ21」若手交流会第19回高山フォーラム
    高山市図書館 煥章館 2019年11月15-16日(発表日16日)
  • 手嶋 紀雄
    " 流れ分析によるオンライン試料前処理能の強化 "
    第50回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会
    信州大学 松本キャンパス, 2019年11月09-10日(発表日10日)
  • 三木 雄太, 村上 博哉, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " SPG膜乳化法を用いる固相抽出に好適な均一径吸着剤合成法の開発 "
    第50回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会
    信州大学 松本キャンパス, 2019年11月09-10日(発表日10日)
  • 片野 肇, 上田 菜穂, 村上 博哉, 手嶋 紀雄
    " IoT マイクロコントローラーを用いた遠隔操作・自動分析装置 "
    " A Concept Model for IoT Chemical Analyzer "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 井上 嘉則, 鈴木清一
    " インライン前処理ーイオンクロマトグラフィによる高濃度陽イオン含有試料中の陰イオンの定量 "
    " Determination of Trace Anions in Cation Matrix Contained Samples by Inline Preparation-Ion Chromatography "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 杉山 拓也, 三木 雄太, 村上 博哉, 江坂 幸宏, 井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " 親水性高分子被覆型の固相抽出剤の捕捉特性評価に関する研究 "
    " Evaluation of Adsorption Properties for Hydrophilic Polymer-Modified Sorbents "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 尾宮 美保, 三木 雄太, 村上 博哉, 江坂 幸宏, 井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " 二次効果相互作用を積極的に利用するHILIC型吸着剤の開発 "
    " Development of HILIC Type Sorbents Effectively Using Secondary Interaction "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 林 万祐菜, 村上 博哉, 井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " アルミナ多孔体によるリン酸イオンの吸脱着挙動 "
    " Adsorption-Desorption Behavior of Phosphate on Porous Alumina "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 林 愛美, 大野 慎介, 村上 博哉, 林 則夫,手嶋 紀雄
    " シュリーレン効果共存下における亜硝酸体窒素のFIAーピーク高とピーク面積解析の比較ー "
    " Flow Injection Analysis of Nitrite Nitrogen in the Presence of the Schlieren Effect -Comparison of Peak Height and Peak Area Analysis- "
    International JAFIA 35th Anniversary Symposium with Profs. Christian and Dasguputa
    第56回フローインジェクション分析講演会
    愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス, 2019年10月11日
  • 江坂 幸宏, 古田 遙香, 有賀 裕光, 山本 拓平, 村上 博哉, 宇野 文二
    " 実試料中のDNA損傷体分析のためのLC/MS/MS法の信頼性及び性能向上に関する検討 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日13日)
  • 三木 雄太, 富田 博貴, 村上 博哉, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 市販汎用接着剤を利用する高機能吸着媒体の開発 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日12日)
  • 杉山 拓也, 三木 雄太, 村上 博哉, 江坂 幸宏, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 水溶性高分子を被覆した吸着分離剤における高分子構造と捕捉特性 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日12日)
  • 中村 栄子, 手嶋 紀雄, 村上 博哉, 奥野 希一, 樋口 慶郎, 大野 慎介, 林 則夫
    " アゾメチンHによるホウ素のFIA法のJIS化に向けた検証 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日11日)
  • 富田 博貴, 杉田 崇, 村上 博哉, 江坂 幸宏, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 非芳香族型ポリマー系固相抽出剤の開発と捕捉特性評価 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日11日)
  • 尾宮 美保, 三木 雄太, 村上 博哉, 江坂 幸宏, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 核酸塩基修飾吸着分離剤における基材樹脂の影響 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日11日)
  • 手嶋 紀雄, 井ノ口 綾夏, 川上 祐理奈, 村上 博哉, 酒井 忠雄
    " ICP-MSと吸光光度検出器を有するSIAシステムによる尿中バナジウムとクレアチニンの定量 "
    日本分析化学会第68年会
    千葉大学 西千葉キャンパス, 2019年9月11-13日(発表日11日)
  • 手嶋 紀雄, Nichapat Chunin, Supasit Hirunsak, 大野 慎介, 林 則夫, 村上 博哉, Chongdee Thammakhet-Buranachai, Weena Siangproh, Proespichaya Kanatharana
    " アルフッソンを用いる排水中ふっ化物イオンのSIA "
    第79回分析化学討論会
    北九州国際会議場&AIM, 2019年5月18-19日

2018年度

  • Hiroki Tomita, Hiroya Murakami, Takuya Aoyanagi, Yuta Miki, Yukihiro Esaka, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of reversed phase type sorbents for solid phase extraction ”
    International Symposia on Reserch towards Green Innovation 2018
    The Empress International Convention Center, Chiang Mai, Thailand 2018年12月8日
  • Takuya Sugiyama, Hiroya Murakami, Yuta Miki, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of hydrophilic polymer-modified sorbents for HILIC separation ”
    International Symposia on Reserch towards Green Innovation 2018
    The Empress International Convention Center, Chiang Mai, Thailand 2018年12月8日
  • Miho Omiya, Hiroya Murakami, Yuta Miki, Yukihiro Esaka, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of nucleobase-modified sorbents for HILIC separation ”
    International Symposia on Reserch towards Green Innovation 2018
    The Empress International Convention Center, Chiang Mai, Thailand 2018年12月8日
  • Hiroya Murakami
    “ Development of various sorbents having different separation mode for hydrophilic compounds ”
    International Symposia on Reserch towards Green Innovation 2018
    The Empress International Convention Center, Chiang Mai, Thailand 2018年12月8日
  • Norio Teshima
    “ Flow analysis-FIA, SIA, SIEMA-Health ”
    International Symposia on Reserch towards Green Innovation 2018
    The Empress International Convention Center, Chiang Mai, Thailand 2018年12月8日
  • Hiroya Murakami, Emi Iwamasa, Yuta Miki, Yoshinori Inoue, Yukihiro Esaka, Norio Teshima
    “ Study on the optimization of HILIC separation for DNA adductomics ”
    International Conference on Flow Analysis (Flow AnalysisⅩⅣ)
    Arnoma Grand Bangkok Hotel, Bangkok, Thailand, 2018年12月5日
  • Takuya Sugiyama, Hiroya Murakami, Yuta Miki, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of hydrophilic polymer-modified sorbents for HILIC separation ”
    International Conference on Flow Analysis (Flow AnalysisⅩⅣ)
    Arnoma Grand Bangkok Hotel, Bangkok, Thailand, 2018年12月5日
  • Miho Omiya, Hiroya Murakami, Yuta Miki, Yukihiro Esaka, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of nucleobase-modified sorbents for HILIC separation ”
    International Conference on Flow Analysis (Flow AnalysisⅩⅣ)
    Arnoma Grand Bangkok Hotel, Bangkok, Thailand, 2018年12月3日
  • Hiroki Tomita, Hiroya Murakami, Takuya Aoyanagi, Yuta Miki, Yukihiro Esaka, Yoshinori Inoue, Norio Teshima
    “ Development of reversed phase type sorbents for solid phase extraction ”
    International Conference on Flow Analysis (Flow AnalysisⅩⅣ)
    Arnoma Grand Bangkok Hotel, Bangkok, Thailand, 2018年12月3日
  • Norio Teshima, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue
    “ On-line sample pretreatments by flow-based analysis methods ”
    International Conference on Flow Analysis (Flow AnalysisⅩⅣ)
    Arnoma Grand Bangkok Hotel, Bangkok, Thailand, 2018年12月3日
  • Charinrat Siritham, 村上 博哉, 浦 明子, 手嶋 紀雄
    " JIS 改正を指向した環境指標項目の SIA "
    第55回フローインジェクション分析講演会
    芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 2018年11月16日
  • 村上 博哉,富田 博貴, 杉田 崇, 北原 佑将, 三木 雄太, 青柳 拓哉, Nichapat Chunin, 江坂 幸宏,
    Proespichaya Kanatharana, Chongdee Thammakhet-Buranachai, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 逆相系吸着分離剤の高性能化と流れ分析への展開 "
    第55回フローインジェクション分析講演会
    芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 2018年11月16日
  • Nichapat Chunin, Norio Teshima, Hiroya Murakami, Morakot Kaewpet, Panwadee Wattanasin,
    Proespichaya Kanatharana, Panote Thavarungkul, Chongdee Thammakhet-Buranachai
    " A silver incorporated polyaniline SPME fiber for trace Analysis of phthalate esters in cosmeceuticals products "
    第55回フローインジェクション分析講演会
    芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 2018年11月16日
  • 三木 雄太, 村上 博哉, 尾宮 美保, 杉山 拓也, 江坂 幸宏, 井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " HILIC型固相抽出用吸着分離剤の開発 "
    第55回フローインジェクション分析講演会
    芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 2018年11月16日
  • 手嶋 紀雄, 作田 成久, 大野 慎介, 村上 博哉, 林 則夫
    " 全窒素の酸化分解-UV・VIS同時検出フローインジェクション分析 "
    日本分析化学会第67年会
    東北大学 川内北キャンパス, 2018年9月12日〜14日(発表日12日)
  • 村上 博哉, 岩政 衣美, 杉山 拓也, 三木 雄太, 井上 嘉則, 江坂 幸宏, 手嶋 紀雄
    " 網羅的DNA付加体定量分析を目指したHILIC分離系の開発 "
    日本分析化学会第67年会
    東北大学 川内北キャンパス, 2018年9月12日〜14日(発表日12日)
  • 加藤 大貴, 村上 博哉, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 流れ分析自動前処理システムを用いるガス状カルボニル化合物の定量 "
    日本分析化学会第67年会
    東北大学 川内北キャンパス, 2018年9月12日〜14日(発表日12日)
  • 村上 博哉
    " DNA損傷体定量法の高感度化および前処理手法の高性能化に関する研究 "
    日本分析化学会 中部支部・近畿支部合同夏季セミナー(第37回分析化学中部夏季セミナー)
    福井大学 文京キャンパス・すかっとランド九頭竜, 2018年8月30~31日 (発表日8月30日)
  • 尾宮 美保, 村上 博哉, 三木 雄太, 江坂 幸宏, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 核酸塩基修飾型吸着分離剤の捕捉特性に関する基礎研究 "
    日本分析化学会 中部支部・近畿支部合同夏季セミナー(第37回分析化学中部夏季セミナー)
    福井大学 文京キャンパス・すかっとランド九頭竜, 2018年8月30~31日 (発表日8月31日)
  • 杉山 拓也, 村上 博哉, 三木 雄太, 江坂 幸宏, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄
    " 親水性高分子を被覆したHILIC型吸着分離剤に関する基礎研究 "
    日本分析化学会 中部支部・近畿支部合同夏季セミナー(第37回分析化学中部夏季セミナー)
    福井大学 文京キャンパス・すかっとランド九頭竜, 2018年8月30~31日 (発表日8月31日)
  • 村上 博哉,井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " 前処理技術向上のための固相抽出法の高機能化と流れ分析への展開 "
    第78回分析化学討論会
    山口大学 常盤キャンパス,2018年5月26~27日(発表日5月27日)
  • 三木 雄太,尾宮 美保, 江坂 幸宏,村上 博哉,井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " 核酸関連化合物を修飾した吸着分離剤の捕捉特性評価 "
    第78回分析化学討論会
    山口大学 常盤キャンパス,2018年5月26~27日(発表日5月26日)
  • 富田 博貴,青柳 拓哉,三木 雄太,江坂 幸宏,村上 博哉,井上 嘉則,手嶋 紀雄
    " 親水性化合物の抽出に好適な新規逆相型吸着分離剤開発に関する研究:親水性モノマーの捕捉性能への機序 "
    第78回分析化学討論会
    山口大学 常盤キャンパス,2018年5月26~27日(発表日5月26日)

2017年度

  • 村上博哉,三木雄太,尾宮美保,江坂幸宏,井上嘉則,手嶋紀雄,“核酸修飾HILIC型固定相における特異的選択性発現に関する基礎検討”,日本薬学会第138年会,金沢市,2018年3月26日~3月28日(発表日3月27日).
  • Yuta Miki, Takuya Aoyanagi, Hiroki Tomita, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue, Norio Teshima, “Development of novel solid phase extraction adsorbent for hydrophilic compounds”, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月8日).
  • Hiroki Kato, Ketsarin Seebunruemg, Hiroya Murakami, Supalax Srijaranai, Tomonari Umemura, Norio Teshima, “Determination of aldehydes and acetone using a pre-column derivatization HPLC coupled with simultaneous injection effective mixing flow analysis system”, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月8日).
  • Hiroki Kato, Ketsarin Seebunruemg, Hiroya Murakami, Supalax Srijaranai, Tomonari Umemura, Norio Teshima, “Determination of aldehydes and acetone using a pre-column derivatization HPLC coupled with simultaneous injection effective mixing flow analysis system”, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月8日).
  • Naruhisa Sakuda, Shinsuke Ohno, Hiroya Murakami, Norio Hayashi, Norio Teshima, “Simultaneous detections with UV and VIS for total nitrogen in water samples by flow injection analysis”, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月7日).
  • Masanori Adachi, Yuta Miki, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue, Norio Teshima, “Adsorption behavior of 2,3-diaminonaphthalene and its complex with selenium on reversed-phase/cation-exchange modes solid phase extraction sorbent”, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月8日).
  • Norio Teshima, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue, “Automated solution handling by advanced flow analysis systems”, Invited Lecture, Pure and Applied Chemistry International Conference 2018 (PACCON 2018), Intl. Convention Center, Hat Yai, Thailand, 2018年2月7~9日(発表日2月8日).
  • 三木雄太, 村上博哉, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “直接膜乳化法を用いた吸着分離剤合成法の開発”, 第54回フローインジェクション分析講演会, 岡山理科大学(岡山市), 2017年11月30日~12月1日(発表日12月1日).
  • 加藤大貴, 村上博哉, 手嶋紀雄, “SIEMA法によるアルデヒド類およびアセトンのオンライン誘導体化/HPLC”, 第54回フローインジェクション分析講演会, 岡山理科大学(岡山市), 2017年11月30日~12月1日(発表日12月1日).
  • 青柳拓哉, 三木雄太, 富田博貴, 村上博哉, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “逆相系固相抽出用吸着分離剤の高性能化”, 第54回フローインジェクション分析講演会, 岡山理科大学(岡山市), 2017年11月30日~12月1日(発表日12月1日).
  • 村上博哉, 堀場瑠璃, 吉元亜希子, 宇野文二, 石濱泰, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “HILIC-ESI-MS/MSを用いたDNA付加体定量分析法の高感度化”, 第54回フローインジェクション分析講演会, 岡山理科大学(岡山市), 2017年11月30日~12月1日(発表日12月1日).
  • 村上博哉,三木雄太,井上嘉則,手嶋紀雄,“ガラス膜を利用した単分散粒子合成法開発に関する基礎検討”,第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム,東北大学,2017年11月28日~30日(発表日11月29日) .
  • 久戸賢治,山本拓平,村上博哉,宇野文二,江坂幸宏,“アセトアルデヒドによるDNA損傷検出のためのCEによるa型ヌクレアーゼ反応解析”,第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム,東北大学,2017年11月28日~30日(発表日11月29日).
  • 江坂幸宏,中村文音, 山本拓平,村上博哉,宇野文二,“非水系CEを用いた金属錯体の化学量論・錯体構造変化の追跡”,第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム,東北大学,2017年11月28日~30日(発表日11月28日).
  • Julia Lacna, Frantisek Foret, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Petr Kuban, “Sensitive determination of malondialdehyde in non-invasive samples by CE-LIF”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • Fonthip Makkliang, Proespichaya Kanatharana, Panote Thavarungkul, Norio Teshima, Hiroya Murakami, Chongdee Thammakhet-Buranachai, “Nanomaterials based micro-solid phase extraction for the extraction of trace organic compounds”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • Charinrat Siritham, Chongdee Thammakhet-Buranachai, Panote Thavarungkul, Norio Teshima, Hiroya Murakami, Proespichaya Kanatharana, “Development and application of poly(vinyl alcohol) composited cryogel in chemical separations”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • 杉山拓也, 村上博哉, 三木雄太, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “新奇HILIC型吸着分離剤開発のための基礎検討”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • 尾宮美保, 村上博哉, 三木雄太, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “核酸修飾型吸着剤の吸着特性に関する研究”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • 富田博貴, 青柳拓哉, 三木雄太, 井上嘉則, 村上博哉, 手嶋紀雄, “逆相系吸着分離剤の高性能化に関する研究”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • 岩政衣美, 村上博哉, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “網羅的DNA付加体分析を目指したHILIC分離系の開発”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月18日).
  • 荒木逸杜, 村上博哉, 三木雄太, 堀場瑠璃, 宇野文二, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “acetaldehyde由来DNA付加体の高感度定量分析法開発に関する研究”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第17回高山フォーラム, 高山図書館「煥章館」(高山市), 2017年11月17~18日(発表日11月17日).
  • 村上 博哉, 青柳 拓哉, 三木 雄太, 富田 博貴, 井上 嘉則, 手嶋 紀雄, “逆相系固相抽出用吸着分離剤における親水性モノマーの影響に関する研究”, 第28回クロマトグラフィー科学会議, 京都大学 吉田キャンパス薬学部構内, 2017年11月15日~17日 (発表日11月17日) .
  • 手嶋紀雄, 足立雅典, 村上博哉, 井上嘉則, “高性能溶液ハンドリング装置による試料前処理”, 特別ポスター, 化学とマイクロ・ナノシステム学会 第36回研究会(CHEMINAS36), 桐生市市民文化会館, 2017年10月4~5日(発表日10月5日).
  • 手嶋紀雄, “分析化学の基礎(単位,有効数字,信頼性,濃度)”, 第27回基礎及び最新の分析化学講習会, 名古屋大学東山キャンパス 野依記念学術交流館(名古屋市), 2017年9月19~20日(発表日9月19日).
  • 足立雅典, 三木雄太, 村上博哉, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “セレン-ジアミノナフタレン錯体の逆相/陽イオン交換型固相抽出剤への吸着挙動”, 日本分析化学会第66年会, 東京理科大学葛飾キャンパス, 2017年9月9~12日(発表日9月10日).
  • 作田成久, 大野慎介, 村上博哉, 手嶋紀雄, “全窒素の酸化分解/紫外光及びカラム還元・可視光同時検出FIA”, 日本分析化学会第66年会, 東京理科大学葛飾キャンパス, 2017年9月9~12日(発表日9月10日).
  • Norio Teshima, Hiroya Murakami, “Flow/Sequential Injection-Solid Phase Extraction for Wastewater Analysis and Urinalysis”, Keynote Lecture (KL 20), 2017 Asia/CJK Symposium on Analytical Science, Tokyo University of Science, 2017年9月9~10日(発表日9月10日).
  • Hayato Araki, Hiroya Murakami, Yuta Miki, Ruri Horiba, Bunji Uno, Yukihiro Esaka, Norio Teshima, “Development of highly sensitive quantitative method of acetaldehyde-DNA adducts by LC-ESI-MS/MS”, The 21st International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2017), Solo Sokos Hotel Palace Bridge, Saint Petersburg, Russia, 2017年9月3~8日 (発表日9月7日).
  • Takuya Aoyanagi, Yuta Miki, Hiroya Murakami, Yoshinori Inoue, Norio Teshima, “Comprehensive research on solid phase extraction adsorbent for hydrophilic compounds”, The 21st International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2017), Solo Sokos Hotel Palace Bridge, Saint Petersburg, Russia, 2017年9月3~8日 (発表日9月7日).
  • Hiroya Murakami, Hayato Araki, Yuta Miki, Bunji Uno, Yukihiro Esaka, Norio Teshima, “Development of HILIC-ESI-MS/MS method for DNA adductomics”, The 21st International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2017), Solo Sokos Hotel Palace Bridge, Saint Petersburg, Russia, 2017年9月3~8日 (発表日9月7日).
  • Norio Teshima, Rika Ichisugi, Hiroki Kato, Ketsarin Seebunruemg, Hiroya Murakami, Supalax Srijaranai, Tomonari Umemura, Tadao Sakai, “Automated pre-column derivatization HPLC determination of aldehydes and acetone using simultaneous injection effective mixing flow analysis”, The 21st International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2017), Solo Sokos Hotel Palace Bridge, Saint Petersburg, Russia, 2017年9月3~8日 (発表日9月6日).
  • 加藤大貴, 村上博哉, 手嶋紀雄, “同時注入迅速混合フロー分析システムのプレカラム誘導体化HPLCへの応用”, 第36回分析化学中部夏期セミナー, 高山市図書館「煥章館」(高山市), 2017年8月29~30日(発表日8月30日).
  • 村上博哉, 青柳拓哉, 三木雄太, 富田博貴, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “高極性化合物の捕捉に有用な新規固相抽出用吸着分離剤の開発”, 第30回バイオメディカル分析科学シンポジウム, 東京大学大学院薬学系研究科, 東京都文京区, 2017年8月28~29日(発表日8月28日).
  • 手嶋紀雄, “FIA及びSIAの原理と環境試料への適用”, 招待講演, (株)三菱化学アナリテック 2017環境セミナー, サムティフェイム新大阪2F, 2017年7月28日(発表日7月28日).
  • 手嶋紀雄, “FIA及びSIAの原理と環境試料への適用”, 招待講演, (株)三菱化学アナリテック 2017環境セミナー, 福岡朝日ビル 地下1階会議室 15号室2017年7月21日(発表日7月21日).
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法による溶液ハンドリングの自動化と鉄鋼・環境・臨床分析への応用”, 依頼講演, (公財)科学技術交流財団 H29年度研究会 肺における血中薬物の吸収・排泄機構に関する研究会, 科学技術交流財団 研究交流センター(ウインクあいち15F), (名古屋市), 2017年7月7日(発表日7月7日).
  • 江坂幸宏, 藤井智輝, 久戸賢治, 山本拓平, 宇野文二. 鳥村政基, 石濱 泰, 村上博哉, “DNA 損傷の高感度ESI-MS検出のための検出形態に関する検討” 第77回分析化学討論会, 龍谷大学(京都市), 2017年5月27~28日(発表日5月27日).
  • 三木雄太, 青柳拓哉, 井上嘉則, 村上博哉, 手嶋紀雄, “連続気孔を有するシリコーン多孔体を用いる固相抽出”, 第77回分析化学討論会, 龍谷大学(京都市), 2017年5月27~28日(発表日5月27日).
  • 村上博哉, 青柳拓哉, 三木雄太, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “逆相系前処理用吸着剤開発に関する研究”, 第77回分析化学討論会, 龍谷大学(京都市), 2017年5月27~28日(発表日5月28日).
  • 手嶋紀雄, 鈴木結貴, 山口尚彦, 村上博哉, 酒井忠雄, “アクロレインガスのフローインジェクション蛍光分析”, 第77回分析化学討論会, 龍谷大学(京都市), 2017年5月27~28日(発表日5月27日).

2016年度

  • 村上博哉,青柳拓哉,三木雄太, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “親水性化合物へ適用可能な新規前処理用吸着剤開発に関する研究”, 日本薬学会137年会, 東北大学, 2017年3月25日~27日(発表日3月27日).
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Shoji Motomizu, Kate Grudpan, Gary D. Christian , “Construction of international collaboration for research and training of younger generation scientists in flow based analysis”, The 13th Asian Conference of Analytical Sciences (ASIANALYSIS XIII), Chiang Mai, Thailand, 2016年12月8日~11日(発表日12月11日)
  • Kate Grudpan, Chalermpong Saenjum, Wasin Wongwilai, Rodjana Burakham, Norio Teshima, “Analytical Sciences in Asia related to other geographical areas”, The 13th Asian Conference of Analytical Sciences (ASIANALYSIS XIII), Chiang Mai, Thailand, 2016年12月8日~11日(発表日12月11日)
  • Norio Teshima (Invited), Hiroya Murakami, Tadao Sakai: “Practical applications of flow-based systems to steel, urine and water analyses”, The 13th Asian Conference of Analytical Sciences (ASIANALYSIS XIII), Chiang Mai, Thailand, 2016年12月8日~11日(発表日12月10日)
  • Kanokwan Kiwfo, Wasin Wongwilai, Tadao Sakai, Norio Teshima, Kate Grudpan, “Down scaling of chemical analysis using SI-LAV for simultaneous determination of glucose, albumin and creatinine”, The 13th Asian Conference of Analytical Sciences (ASIANALYSIS XIII), Chiang Mai, Thailand, 2016年12月8日~11日(発表日12月10日)
  • Rika Ichisugi, Ketsarin Seebunruemg, Hiroya Murakami, Supalax Srijaranai, Umemura Tomonari, Sakai Tadao, Norio Teshima, “Simultaneous injection effective mixing flow analysis (SIEMA) system for automatic pre-column derivatization HPLC fluorimetric determination of aldehydes and acetone”, The 13th Asian Conference of Analytical Sciences (ASIANALYSIS XIII), Chiang Mai, Thailand, 2016年12月8日~11日(発表日12月10日)
  • 手嶋紀雄, 村上博哉, “高性能溶液ハンドリング装置の開発と水質・ガス・鉄鋼分析への展開”, 愛工大テクノフェア2016, 愛知工業大学1号館3F303室, 2016年11月18日(金)(発表日11月18日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), “流れ分析法による溶液ハンドリングの自動化と環境・臨床分析への応用”, 愛工大テクノフェア2016, 愛知工業大学1号館3F303室, 2016年11月18日(金)(発表日11月18日).
  • 青柳拓哉, 村上博哉, 三木雄太, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “複素環および親水性化合物に特異性を示す新規前処理用吸着剤開発に関する網羅的研究”, 第27回クロマトグラフィー科学会議, 慶應義塾大学芝共立キャンパス, 2016年11月16日~18日(発表日11月17日).
  • 三木雄太, 村上博哉, 青柳 拓哉, 井上嘉則, 手嶋紀雄, “極性化合物へ適用可能な新規吸着剤の開発”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会・第16回高山フォーラム, 高山市図書館, 2016年11月11日~12日(発表日は11月11日).
  • 加藤大貴, 神谷修平, 柘植政宏, 葛谷真美, 森田健太郎, 村上博哉, 手嶋紀雄,”鉄鋼中りん定量方法の視覚情報収集とFIA技術の応用”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会・第16回高山フォーラム, 高山市図書館, 2016年11月11日~12日(発表日は11月11日).
  • 作田成久, 藤井亮甫, 大野慎介, 村上博哉, 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “小型バッチ分解/FIAによる全窒素の定量”, 第53回フローインジェクション分析講演会, 同志社大学室町キャンパス寒梅館, 2016年11月5日(発表日11月5日).
  • 足立雅典, 植田梨紗子, 加藤祥悟, 村上博哉, 手嶋紀雄, 喜納兼勇, 酒井忠雄, “水溶性発色試薬を用いる鉄(II,III)のSI-LOV法”, 第53回フローインジェクション分析講演会, 同志社大学室町キャンパス寒梅館, 2016年11月5日(発表日11月5日).
  • 村上博哉,神谷修平,柘植政宏,葛谷真美,森田 健太郎,酒井忠雄,手嶋紀雄, “鉄鋼中りん試験方法の視覚情報収集とFIAの適用”, 第53回フローインジェクション分析講演会, 同志社大学室町キャンパス寒梅館, 2016年11月5日(発表日11月5日).
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, 村上博哉, 本水昌二, Kraingkrai Ponhong, Kate Grudpan, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Duangjai Nacapricha, “同時注入/迅速混合分析法を用いる尿中アルブミン,クレアチニン,ビリルビンの定量”, 第53回フローインジェクション分析講演会, 同志社大学室町キャンパス寒梅館, 2016年11月5日(発表日11月5日)
  • 手嶋紀雄(招待講演), “流れ分析法~生体試料分析から鉄鋼分析まで~,”, (株)相馬光学・(株)共立理化学研究所 共催 『第2回流れ分析ワークショップ』, 投資育成ビル 7階, 2016年10月21日(発表日10月21日).
  • Norio Teshima, Ayaka Inoguchi, Mai Yamashita, Rika Ichisugi, Hiroya Murakami, Tadao Sakai, “Auto-pretreatment systems based on sequential injection solid phese extraction”, The 20th International Conference of Flow Injection Analysis (ICFIA), Palma de Mallorca, Spain, 2016年10月2日~7日(発表日10月6日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), “医療に役立つ呼気分析”, 愛知工業大学三重懇談会「オープンフォーラム」, 四日市都ホテル, 2016年9月17日.
  • 手嶋紀雄(依頼講演), 井ノ口綾夏, 山下真以, 村上博哉, “SIAによる自動オンライン試料前処理/検出”, 日本分析化学会第65年会, 北海道大学工学部, 2016年9月14日~16日(発表日9月15日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), “分析化学の基礎を踏まえた流れ分析”, 主催(一社)日本分析機器工業会, JAIMAセミナー10 「これであなたも専門家-流れ分析編」,幕張メッセ, 国際会議場301A, 2016年9月9日(発表日9月9日).
  • Norio Teshima, Hiroya Murakami, “Flow Chemical Analysis Methods: Practical Applications to Water, Gas and Steel Analyses”, RSC Tokyo International Conference 2016, JASIS Conference, 幕張メッセ(千葉県千葉市), 2016年9月8日~9日. (発表は9月8日).
  • 荒木逸杜, 村上博哉, 石濱泰, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “LC-MSによる網羅的DNA付加体分析のための分離系の最適化”, 第35回分析化学中部夏期セミナー, リトリートたくら, 2016年9月3日~4日(発表日は9月4日).
  • 青柳拓哉,村上博哉,井上嘉則,手嶋紀雄, “新規疎水性吸着剤開発に関する研究”, 第35回分析化学中部夏期セミナー, リトリートたくら, 2016年9月3日~4日(発表日は9月4日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), 分析化学(者)とは-“はかる”ことの意義と最前線-, 教員免許更新講習, 愛知工業大学 1号館401教室, 2016年8月25日(発表日8月25日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”, (株)三菱化学アナリテック 2016環境セミナー・福岡, 福岡朝日ビル 地下1階会議室12号室, 2016年7月1日(発表日7月1日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”, (株)三菱化学アナリテック 2016環境セミナー・大阪, サムティフェイム新大阪1号館2階ホール1, 2016年6月24日(発表日6月24日).
  • 手嶋紀雄(招待講演)“流れ分析法によるヒト代謝物質の非侵襲分析”, (株)東ソー分析センター主催 第10回分析技術セミナー, ヒルトン名古屋 4階(竹林の間), 2016年6月21日(発表日6月21日).
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”, (株)三菱化学アナリテック 2016環境セミナー・名古屋, 名古屋ダイヤビルディング1号館7F 171室, 2016年6月17日(発表日6月17日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), “分析化学による分析科学-若手研究者への期待-”, 第76回分析化学討論会若手ポストシンポジウム, 岐阜薬科大学, 2016年5月29日(発表日5月29日).
  • 作田成久, 藤井亮甫, 大野慎介, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “全窒素測定のための小型バッチ分解/FIA”, 第76回分析化学討論会, 岐阜薬科大学・岐阜大学, 2016年5月28日~29日(発表日28日)
  • 荒木逸杜, 村上博哉, 堀場瑠璃, 宇野文二, 石濱泰江坂幸宏, 手嶋 紀雄, “LC-ESI-MSによるDNA付加体分析のためのイオン化効率改善に関する研究”, 第76回分析化学討論会, 岐阜薬科大学・岐阜大学, 2016年5月28日~29日(発表日28日).
  • 足立雅典, 植田梨紗子, 加藤祥悟, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇, “SIラボオンバルブ法による鉄の価数別分析”, 第76回分析化学討論会, 岐阜薬科大学・岐阜大学, 2016年5月28日~29日(発表日28日)
  • 一杉理香, 村上博哉, Ketsarin Seebunrueng, Supalax Srijaranai, 梅村知也, 手嶋紀雄, 酒井忠雄“アルデヒド類とアセトンのシーマ法によるオンライン誘導体化/HPLC”, 第76回分析化学討論会, 岐阜薬科大学・岐阜大学, 2016年5月28日~29日(発表日28日).
  • 村上博哉(招待講演)“高感度DNA付加体分析のための前処理手法の開発”, 第76回分析化学討論会, 岐阜薬科大学・岐阜大学, 2016年5月28日~29日(発表日28日)

2015年度

  • 手嶋紀雄, “ふ~っと一息で健康診断!?”, 愛知工業大学平成27年度春季オープンカレッジ『生活の技術・生きる技術』   愛知工業大学八草キャンパス(愛知県豊田市), 2015年4月24日.
  • 手嶋紀雄(招待講演), “流れ分析法による環境・臨床化学分析の自動化・高精度化”, プラズマ分光分析研究会   第94回講演会- 微量元素・同位体の先端分析とその応用 -京都大学楽友会館(京都府京都市), 2015年5月15日(金).
  • 手嶋紀雄, Alejandro Ayala Quezada,村上博哉, 酒井忠雄, “流れ分析システムによる環境化学分析の自動化”   第75回分析化学討論会, 山梨大学甲府キャンパス(山梨県甲府市), 2015年5月23・24日. (発表は23日)
  • Hiroya Murakami, Rieko Kawamura, Bunji Uno, Norio Teshima, Yasushi Ishihama, Yukihiro Esaka  “Development of Facile Pretreatment Method Using Home-Made Pretreatment Device for LC-MS/MS Analysis of  Trace Amounts of DNA Adducts”, 63RD ASMS Conference on Mass Spectrometry and Allied Topics, St. Louis  2015年5月31日〜6月4日(発表は6月3日)
  • 手嶋紀雄(招待講演), “拡散スクラバー捕集/フロー化学分析法による呼気VOCsの定量”   平成27年度第2回「非侵襲的治療薬物モニタリングシステム研究会」プログラム, ウインクあいち(愛知県名古屋市)  2015年6月26日.
  • 手嶋紀雄 (招待講演), “フロー化学分析法を用いる環境指標・ヒト代謝物質評価法の開発”, 北陸地区講演会,  福井大学文京キャンパス(福井県福井市), 2015年7月3日.
  • Alejandro Ayala Quezada, Daisuke Noguchi, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai   “Spectrophotometric determination of palladium using 5-Br-PSAA by simultaneous injection effective mixing   flow analysis”, The 13th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis XIII), Prague, Czech Republic  2015年7月5~10日. (発表は6日).
  • Norio Teshima (Invited lecture), Hiroya Murakami, Tadao Sakai “Flow chemical analysis methods for water quality assessment”, The 13th International Conference on Flow  Analysis (Flow Analysis XIII), Prague, Czech Republic, 2015年7月5~10日. (発表は7日).
  • 手嶋紀雄(依頼講演), “流れ分析を用いるスケールダウンされた水質評価法”, 第6回 AITテクノサロン  愛知工業大学八草キャンパス(愛知県豊田市), 2015年7月17日.
  • 手嶋紀雄(依頼講演), “分析化学の基礎”, 第25回基礎及び最新の分析化学講習会と愛知地区講演会 -分析化学の基礎から今流行の分析化学までを俯瞰する-, 愛知工業大学本山キャンパス(愛知県名古屋市) 2015年8月4・5日(発表は4日).
  • 村上博哉, 堀場瑠莉, 岩田朋子, 宇野文二, 金子和弘, 手嶋紀雄, 石濱泰, 江坂幸宏 “Acetaldehyde由来DNA付加体定量分析のためのLC/MS分析系の高感度化”第28回バイオメディカル分析科学シンポジウム (BMAS2015), 長崎大学文教キャンパス(長崎県長崎市)2015年8月21・22日.
  • Alejandro Ayala Quezada, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai “Advanced Flow Analysis Systems for Automation of Chemical Analysis”, 第34回分析化学中部夏期セミナー 三保園ホテル(静岡県静岡市), 2015年 8月 31日~9月1日. (発表は8/31)
  • 一杉理香, Ketsarin Seebunrueng, 村上博哉, Supalax Srijaranai, 梅村知也, 酒井忠雄, 手嶋紀雄  “CNET誘導体化アルデヒド類,アセトンのHPLC”, 第34回分析化学中部夏期セミナー, 三保園ホテル(静岡県静岡市)  2015年 8月31日~9月1日. (発表は9/1)
  • 手嶋紀雄(依頼講演), “流れ分析法の基礎と環境・臨床分析への応用”, 主催:(一社)日本分析機器工業会, JAIMAセミナー 「これであなたも専門家流れ分析編」, 幕張メッセ, 国際会議場3階301A会議室(千葉県千葉市), 9月3日.
  • Alejandro Ayala Quezada, Hiroya Murakami, Norio Teshima “Advanced Flow Analysis Systems for Automated Water Quality Assessment”, RSC Tokyo International Conference  JASIS Conference, 幕張メッセ(千葉県千葉市), 2015年9月3・4日. (発表は3日).
  • 手嶋紀雄 (依頼講演), Alejandro Ayala Quezada, 村上博哉, 酒井忠雄, 本水昌二 “ハイブリッド流れ分析法による金属イオンの接触分析”, 日本分析化学会第64年会 九州大学伊都キャンパス(福岡県福岡市), 2015年9月9~11日. (発表は9日)
  • Norio Teshima, Hiroya Murakami “Determination of Some Breath VOCs by Diffusion Scrubber Coupled to Flow-Based Chemical Analysis IABR (International Association of Breath Research) summit 2015 (IABR's 10th anniversary conference) Vienna, Austria, 2015年9月14~16日 (発表は15日).
  • 手嶋紀雄(招待講演), “流れ分析法による低侵襲な化学診断”, 共立理化学研究所 主催 『流れ分析ワークショップ』 投資育成ビル 7階(東京都渋谷区), 2015年10月9日.
  • 井ノ口綾夏, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 “SIA法による自動前処理システムを接続したICP-MSによる微量バナジウムの定量” 第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会, 三重大学(三重県津市), 2015年11月7日・8日. (発表は8日)
  • 村上博哉,堀場瑠璃,岩田朋子,金子和弘,宇野文二,手嶋紀雄,石濱泰,江坂幸宏 “網羅的DNA付加体分析のためLC-MSシステムの高感度化”, 第26回クロマトグラフィー科学会議 九州大学大学院薬学研究院(福岡県福岡市)2015年11月11日(水)~13日(金).
  • 青柳拓哉, 村上博哉, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “LC-MSを用いた損傷nucleotide体分析手法確立に関する研究 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館(岐阜県高山市) 2015年11月13・14日. (発表は14日)
  • 足立雅典, 植田梨紗子, 加藤祥悟, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇  “シーケンシャルインジェクション-吸光光度法による鉄(II,III)の分別定量” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館(岐阜県高山市) 2015年11月13・14日. (発表は14日)
  • 荒木逸杜, 村上博哉, 江坂幸宏, 手嶋紀雄, “DNA付加体分析のためのLC-MSの高感度化に関する研究” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館(岐阜県高山市) 2015年11月13・14日. (発表は14日)
  • 作田成久, 藤井亮輔, 大野慎介, 村上博哉, 手嶋紀雄, “懸濁物共存試料中の全窒素定量法の改良” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館(岐阜県高山市) 2015年11月13・14日. (発表は14日)
  • 手嶋紀雄, 村上博哉, 酒井忠雄, “拡散スクラバー捕集/FIAによる揮発性ガスの定量” 第52回フローインジェクション分析講演会, (公財)桐生地域地場産業振興センター (群馬県桐生市), 2015年11月20日.
  • Norio Teshima (Invited lecture), “Automated flow chemical analysis systems for noninvasive medical diagnosis”  Mahasarakham Univ., (Maha Sarakham, Thiland), 2015年11月24日.
  • Norio Teshima (Invited lecture), “Affordable flow-based analysis methods of human metabolites”  Khon Kaen Univ., (Khon Kaen, Thiland), 2015年11月25日.
  • Norio Teshima (Invited lecture), Hiroya Murakami “Determination of biological samples by flow analysis and its potential to medical support” The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem 2015) Honolulu, USA, 2015年12月15~20日(発表は16日).
  • Yumika Yoshino, Hiroya Murakami, Norio Teshima “Determination of gaseous isoprene by flow injection analysis with a fluorometric detection” The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem 2015) Honolulu, USA, 2015年12月15~20日(発表は17日).
  • Ayaka Inoguchi, Alejandro Ayala Quezada, Hiroya Murakami, Norio Teshima “Automatic on-line solid-phase extraction-ICP-MS exploiting sequential injection analysis for  ultratrace vanadium determination in human urine sample” The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem 2015) Honolulu, USA, 2015年12月15~20日(発表は17日).
  • 江坂幸宏,村上博哉,堀場瑠璃,漆原三佳,宇野文二,手嶋紀雄,金子和弘,鳥村政基、石濱泰 “酵素反応による差別化を用いる高感度DNA損傷分析ESI-MS法の開発” 日本薬学会第137年会, パシフィコ横浜, 2016年3月27〜29日(発表は28日).

2014年度

  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, “Auto-Pretシステムによる金属イオンのオンライン濃縮/定量法の開発” 第74回分析化学討論会, 福島大学, 2014年5月.
  • Norio Teshima, Tadao Sakai “Flow Injection Analysis Methods for the Collection and Reagent-Based Assay of VOCs” The 8th International Conference on Breath Research & Cancer Diagnosis (Breath Analysis 2014) FilmarHotel, Torun, Poland, 2014年7月.
  • 手嶋紀雄, “分析化学の基礎知識 (濃度、物質量、単位など)”, 第24回基礎及び最新の分析化学講習会と愛知地区講演会 -分析の基礎から次世代をにらむ電気化学まで-, 名古屋工業大学, 2014年7月.
  • Norio Teshima, “Affordable flow-based analysis of human metabolites” The 2014 China-Japan-Korea Symposium on Analytical Chemistry Northeastern University, Shenyang, China, 2014年8月.
  • 岩田朋子, 村上博哉, 堀場瑠璃, 川島静香, 金子和弘, 石濱泰, 手嶋紀雄, 江坂幸宏, 宇野文二  “Acetaldehyde由来DNA損傷体定量のための高感度HILIC-ESI-MS分析系の開発  第27回バイオメディカル分析科学シンポジウム (BMAS 2014), 帝京大学, 2014年8月.
  • 井ノ口綾夏, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄  “自動前処理装置を接続したICP-MS/吸光光度法によるバナジウムとクレアチニンの逐次定量” 第33回分析中部夏期セミナー, いこいの村 磯波風, 2014年9月.
  • 吉野由美香, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “イソプレンガスの蛍光フローインジェクション分析 第33回分析中部夏期セミナー, いこいの村 磯波風, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法の基礎と応用Flow Analysis: Its Fundamental and Application” JAIMAセミナー「これであなたも専門家 流れ分析編」, 幕張メッセ, 2014年9月.
  • Mai Yamashita, Wasin Wongwilai, Kanokwan Kiwfo, Norio Teshima, Kate Grudpan, Tadao Sakai “Determination of phosphate using simultaneous injection effective mixing flow analysis (SIEMA) system with heating unit”, RSC Tokyo International Conference 2014, Makuhari Messe, 2014年9月.
  • Ketsarin Seebunrueng, Yanawath Santaladchaiyakit, Tadao Sakai, Norio Teshima, Supalax Srijaranai  “A novel  dispersive liquid-liquid micrextraction coupled with high performance liquid chromatography  for the analysis of organophosphorus pesticides”, RSC Tokyo International Conference 2014 Makuhari Messe, 2014年9月.
  • Alejandro Ayala, Georgia Giakisikli, Junpei Tanaka, Hiroya Murakami, Tadao Sakai, Norio Teshima “Automated pre-treatment system with an on-line pre-concentration column for the determination of  metal ions in urine samples by GFAAS”, RSC Tokyo International Conference 2014, Makuhari Messe, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄<依頼講演>, “流れ分析による低侵襲な化学診断法の創成”, 日本分析化学会第63年会, 広島大学, 2014年9月.
  • Alejandro Ayala, Georgia Giakisikli, 田中潤平, 村上博哉, 酒井忠雄, 手嶋紀雄  “Automated pre-treatment system for the determination of metal ions with an on-line pre-concentration column  by GFAAS”, 日本分析化学会第63年会, 広島大学, 2014年9月.
  • 山口尚彦, 村上博哉, 手嶋紀雄, 西川治光, 酒井忠雄, “雨水中アクロレインのフローインジェクション分析”  日本分析化学会第63年会, 広島大学, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄, 葛谷真美, 柘植政宏, 神谷修平, 酒井忠雄, “鉄及び鋼中のりん定量方法の映像化とFIA技術の応用  日本鉄鋼協会研究会「鉄鋼分析における技術基盤の再構築を指向した統合型データベース開発」最終報告会 名古屋大学, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法による化学分析の自動化・高精度化” 日本鉄鋼協会 評価・分析・解析部会 第14回部会集会 特別講演会, 名古屋大学, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”  (株)三菱化学アナリテック 環境セミナー「環境水・工場排水における迅速かつ効率的な水質分析について」 ~TOCとFIAフローインジェクション分析(流れ分析)の最新技術と動向~, 明治安田生命大阪御堂筋ビル, 2014年9月.
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用” (株)三菱化学アナリテック 環境セミナー「環境水・工場排水における迅速かつ効率的な水質分析について」 ~TOCとFIAフローインジェクション分析(流れ分析)の最新技術と動向~, 東京国際フォーラム, 2014年10月.
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用” (株)三菱化学アナリテック 環境セミナー「環境水・工場排水における迅速かつ効率的な水質分析について」 ~TOCとFIAフローインジェクション分析(流れ分析)の最新技術と動向~, 名古屋ダイヤビルディング, 2014年10月.
  • 村上博哉, “質量分析法を基盤技術とするDNA損傷体定量のための分析プラットフォームの構築” (公社)科学技術交流財団「低侵襲な化学診断法のための呼気・尿バイオマーカー分析法に関する研究会」  ウインクあいち, 2014年10月.
  • 一杉理香, 手嶋紀雄, 村上博哉, 酒井忠雄, “酸化還元反応に及ぼす配位子の作用を用いる銅イオンのSIEMA” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館, 2014年11月.
  • 植田梨紗子, 加藤祥悟, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇, “新規水溶性発色試薬を用いる鉄イオンのSIA” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館, 2014年11月.
  • 神谷修平, 葛谷真美, 柘植政宏, 村上博哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “鉄及び鋼中のりん定量方法におけるFIAの応用” 「分析中部・ゆめ21」若手交流会 第14回高山フォーラム, 高山市図書館, 2014年11月.
  • 手嶋紀雄, “スケールダウンされた排水中フェノール類の分析法”, 第3回A-STEP発新技術説明会 JST東京本部別館ホール, 2014年11月.
  • 手嶋紀雄, 村上博哉, “尿中微量金属分析のための流れ分析装置の開発”, 愛工大テクノフェア2014 ~創造・ひとづくり・ものづくり~, 愛知工業大学, 2014年11月.
  • 村上博哉, 手嶋紀雄, “早期がん診断を目指したDNA損傷体定量分析手法の開発”, 愛工大テクノフェア2014 ~創造・ひとづくり・ものづくり~, 愛知工業大学, 2014年11月.
  • Ketsarin Seebunrueng, Yanawath Santaladchaiyakit, Tadao Sakai, Norio Teshima, Supalax Srijaranai  “A sensitive method for the determination of organophosphorus pesticides using vortex–assisted low density  solvent based on demulsified dispersive liquid–liquid microextraction followed by reversed phase high  performance liquid chromarography” The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Wasin Wongwilai, Kanokwan Kiwfo, Tadao Sakai, Norio Teshima, Kate Grudpan, “Chemical analysis with microfluidics approaches employing cotton cloth, paper and simple plant extract: A common modern analytical   science employing traditional and culture links of Japan and Thailand”, The 19th International Conference on Flow  Injection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA), ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Norio Teshima , Mami Kuzuya, Masahiro Tsuge, Shuhei Kamiya, Tadao Sakai, “Flow injection analysis of phosphorus in iron and steel”, The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Relate Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Naohiko Yamaguchi, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Harumitsu Nishikawa, Tadao Sakai, “Flow injectionfluorimetric determination of acrolein using m-aminophenol”, The 19th International Conference on Flow Injection  Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Yaowalak Khanfuathon, Wasin Wongwilai, Norio Teshima, Tadao Sakai, Kate Grudpan, “Sequential injectionlab-at-valve with monosegmentation for the determination of protein and creatinine in urine sample”, The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年 11月~12月.
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Kraingkrai Ponhong, Jitlada Vichapong, Shoji Motomizu, “Application of simultaneous injection effective mixing flow analysis (SIEMA) to albumin, bilirubin and  urobilinogen in human urine”, The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Ayaka Inoguchi, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai, “An auto-pret system coupled to ICP-MS forurinary vanadium and to spectrophotometry for urinary creatinine”, The 19th International Conference on FlowInjection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12
  • Alejandro Ayala, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Catalytic determination of vanadium and iron by simultaneous injection effective mixing analysis system”, The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Related Techniques (19th ICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Yumika Yoshino, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Flow injection fluorimetric determination of gaseous isoprene”, The 19th International Conference on Flow Injection Analysis and Related Techniques (19thICFIA) ACROS Fukuoka, 2014年11月~12月.
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Kanchana Watla-iad, Kate Grudpan, Nuanlaor Ratannawimarnwong, Shoji Motomizu, “Analysis of Albumin in Urine for Dialysis Diagnosis Using Flow-based Techniques”, TRF Seminar Seriesin Basic Reseach CVIII, Analytical Science: "Past, Present and Future", Chiang Mai University, Chiang Mai, Thailand, 2015年1月.
  • Ayaka Inoguchi, Hiroya Murakami, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Determination of Vanadium and Creatinine inHuman Urine by ICP-MS and Spectrophotometry Coupled with Sequential Injection-Based Auto-Pret System”, TRF  Seminar Series in Basic Reseach CVIII, Analytical Science: "Past, Present and Future", Chiang Mai University, Chiang Mai, Thailand, 2015年1月.
  • 村上博哉, 岩田朋子, 堀場瑠璃, 川島静香, 金子和弘, 宇野文二, 鳥村政基, 手嶋紀雄, 石濱 泰, 江坂幸宏  “LC-MSを用いた acetaldehyde由来DNA損傷体の高感度定量分析法の開発”, クロマトグラフィー科学会議  京都大学桂キャンパス, 2014年12月.
  • 江坂幸宏,村上博哉,大迫亮平,漆原三佳,宇野文二,鳥村政基,石濱 泰,廣川 健  “損傷DNA塩基をターゲットとする ナノFocusing/錯体化/ESI-MS法の開発”, 第34回キャピラリー電気泳動シンポジウム  京都大学桂キャンパス, 2014年12月.
  • Yukihiro Esaka, Hiroya Murakami, Ryohei Osako, Mika Urushibara, Bunji Uno, Masaki Torimura, Yasushi Ishihama, Takeshi Hirokawa, “Development of CE Focusing-ESI-MS Methods for Highly Sensitive Detection of Damaged Nucleotides”, 14th Asia-Pacific International Symposium on Microscale Separations and Analysis, 京都大 学桂キャンパス, 2014年12月.
  • 江坂 幸宏,岡本 哲郎,宇野 文二,村上 博哉,鳥村 政基,廣川 健,石濱 泰 “動電過給導入―シースレス ESI-MSによるヌクレオチド検出法の開発”, 日本薬学会第135年会, 神戸学院大学, 2015年3月.
  • 平井 一行,藤沢 豊,伊藤 朱里,土谷 崇裕,服部 智文,村上 博哉,酒向 孫市,出屋敷 喜宏  “アセトアルデヒド由来核酸アダクトのHL-60細胞からの検出”, 日本薬学会第135年会, 神戸学院大学, 2015年3月.

2013年度

  • 手嶋紀雄,加藤祥悟,山下真以,酒井忠雄,大野慎介,林則夫,佐々木秀輝,鹿島勇治“FIA法の公定法化を志向するJIS K 0170-6及び-7の検証”, 第73回分析化学討論会 (北海道大学, 2013.5).
  • Alejandro Ayala, Keisuke, Ohara, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Norio Teshima, Tadao Sakai, Duangjai Nacapricha, “Stopped-in-loop flow analysis of iron and vanadium in water using their catalytic reactions”, 第73回分析化学討論会 (北海道大学, 2013.5).
  • N. Teshima, M. Harada, T. Sakai, “Flow injection spectrophotometry coupled to a diffusion scrubber for the determination of breath acetone”, International Conference on Breath Research (Breath Analysis Summit 2013),  Saarbrücken, Germany, 2013年6月.
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, “微小溶液流れを反応場とする計測システムの装置化・自動化”  愛知工業大学総合技術研究所 第7回(平成24年度)シンポジウム, 愛工大, 2013年6月.
  • 手嶋紀雄, “フローインジェクション分析法による呼気成分分析”  低侵襲な化学診断法のための呼気・尿バイオマーカー分析法に関する研究会 話題提供, ウインクあいち, 2013年7月.
  • J. Tanaka, N. Teshima, T. Sakai, “Automated on-line sample pretreatment system coupled to graphite furnaceatomic absorption spectrometry for highly sensitive determination of cadmium and vanadium”, The 12th AsianConference on Analytical Sciences (ASIANALYSIS XII), 九州大学, 2013年8月.
  • S. Kato, N. Teshima, T. Sakai, K. Kina, “Sequential injection spectrophotometric determination of iron using a new water-soluble chromogenic reent”, The 12th Asian Conference on Analytical Sciences (ASIANALYSIS XII),  九州大学, 2013年8月.
  • N. Teshima, M. Harada, T. Sakai, “A diffusion scrubber based flow injection spectrophotometry for thedetermination of breath acetone, The 2013 Chi-Japan-Korea Symposium on Analytical Chemistry (CJK 2013)  九州大学, 2013年8月.
  • 山口尚彦, 手嶋紀雄, 西川治光, 酒井忠雄, “m-アミノフェノールを用いるアクロレインのフローインジェクション分析”  第32回分析中部夏期セミナー, 登千里浜コンベンションホール, 2013年8月.
  • 手嶋紀雄, “流れ分析による生体試料分析と医療支援への応用”, JAIMAセミナー「これであなたも専門家 流れ分析編」  幕張メッセ, 2013年9月.
  • A. Ayala, N. Teshima, T. Sakai, S. Motomizu, “Simultaneous injection effective mixing analysis system for automated determination of vanadium andron in water samples”, RSC Tokyo International Conference, Makuhari  Messe, 2013年9月.
  • 手嶋紀雄, “化学診断法の革新に向けたフロー分析化学の創成”, 日本分析化学会第62年会, 近畿大学, 2013年9月.
  • L. Harim, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, “コンピュータ制御ユニバーサル流れシステムの構築と環境化学分析への応用” 日本分析化学会第62年会, 近畿大学, 2013年9月.
  • 山下真以, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 大野慎介, 林 則夫, 栗原 浩 “小型蒸留装置を用いる排水中フェノール類の蒸留/シーケンシャルインジェクション分析”, 日本分析化学会第62年会  近畿大学, 2013年9月.
  • 田中潤平, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “SPE-GFAASによる尿中微量V・Cdのオンライン自動分析”, 日本分析化学会第62年会 近畿大学, 2013年9月.
  • 加藤祥悟, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇, “新規水溶性発色試薬を用いる鉄のシーケンシャルインジェクション吸光光度法”  日本分析化学会第62年会, 近畿大学, 2013年9月.
  • A. Ayala, N. Teshima, T. Sakai, S. Motomizu, “Catalytic determination of vanadium and iron in water sample bysimultaneous injection effective mixing analysis system”, 日本分析化学会第62年会, 近畿大学, 2013年9月.
  • A. Ayala, K. Ohara, N. Ratanawimarnwong, N. Teshima, T. Sakai, D. Nacapricha “Catalytic determination of vanadium and iron in drinking water by stopped-in-loop flow analysis”, The 18th International Conference on Flow Injection Analysis, Porto, Portugal, 2013年9月.
  • T. Sakai, N. Teshima, J. Vichapong, R. Burakham, S. Srijaranai, K. Ponhong, K. Grudpan, S. Motomizu, “Spectrophotometric determination of direct bilirubin and urobilinogen in urine with simultaneous injection effective mixing analysis system”, The 18th International Conference on Flow Injection Analysis, Porto, Portugal  2013年9月.
  • N. Teshima, M. Harada, T. Sakai, P. K. Dasgupta, “Determination of breath acetone by flow injection spectrophotometry coupled to a diffusion scrubber”, The 18th International Conference on Flow InjectionAnalysis, Porto, Portugal, 2013年9
  • M. Yamashita, N. Teshima, T. Sakai, S. Ohno, N. Hayashi, H. Kurihara, “Determination of phenol index inwastewater by using a compact distillation system and subsequent sequential injection analysis, The 18th International Conference on Flow Injection Analysis, Porto, Portugal, 2013年9月.
  • L. Hakim, N. Teshima, T. Sakai, S. Motomizu, “Computer controlled universal system for fluid flow chemical analysis”, The 18th International Conference on Flow Injection Analysis, Porto, Portugal, 2013年9月.
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法による各種無機イオン分析のコツ”, JIS K 0102 工場排水試験方法改正説明会  飯田橋レインボービル, 2013年10月山口尚彦, 手嶋紀雄, 西川治光, 酒井忠雄, “m-アミノフェノールを用いるアクロレインの蛍光流れ分析” 第3回CSJ化学フェスタ, タワーホール船堀, 2013年10月.
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”, (株)三菱化学アナリテック2013環境セミナー 「環境水・工場排水における迅速かつ効率的な水質分析について」, 明治安田生命大阪御堂筋ビル, 2013年10月.
  • 手嶋紀雄, “呼気分析のダイエット指標としての可能性”, 第44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 静岡大学, 2013年 
  • 山口尚彦, 手嶋紀雄, 西川治光, 酒井忠雄, “アクロレインの蛍光流れ分析”, 第44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会  静岡大学, 2013年11月.
  • 手嶋紀雄, 杉山恭一郎, 酒井忠雄, “イソプレンガスのフローインジェクション分析” 第51回フローインジェクション分析講演会, 熊本大学, 2013年11月.
  • L. Hakim, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二  “コンピュータ制御ユニバーサル流れ化学分析システムの構成と環境試料分析への応用” 第51回フローインジェョン分析講演会, 熊本大学, 2013年11月.
  • 井ノ口綾夏, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “ICP-MSに接続可能な自動濃縮及びクレアチニン補正システム”  「分析中部・ゆめ21」若手交流会, 第13回高山フォーラム, 高山市図書館, 2013年11月.
  • 吉野由美香, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 福田光男, “患者呼気のホルムアルデヒド分析”  「分析中部・ゆめ21」若手交流会, 第13回高山フォーラム, 高山市図書館, 20年11月.
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “流れ分析の基礎と環境試料への適用”, (株)三菱化学アナリテック2013環境セミナー 「環境水・工場排水における迅速かつ効率的な水析について」, TKP スター貸会議室 新橋, 2013年11月.
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法による各種無機イオン分析のコツ”, JIS K 0102 工場排水試験方法改正説明会  大阪リバーサイドホテル, 2013年11月.
  • 山下真以, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 大野慎介, 林則夫, 栗原浩, “小型蒸留装置とSIAを用いる排水中フェノール類の定量” 第30回イオンクロマトグラフィー討論会, 豊田中研, 2013年11月.
  • N. Teshima, “An affordable approach to measure human metabolites using flow-based analysis”, A Special Lecture, Thammasat University, 2014年1月.
  • N. Teshima, T. Sakai, “Flow injection analysis systems coupled to a diffusion scrubber for human breath analysis, Pure and Applied Chemistry International Conference 2014 (PACCON 2014), Khon Kaen, Thailand, 2014年1月
  • N. Teshima, K. Sugiyama, T. Sakai, “Flow injection fluorimetric analyisis of gaseous isoprene in indoor air”, International Symposia on Research towards Green Innovation, Chiang Mai, Thailand, 2014年1月.
  • ○ A. Ayala, N. Teshima, T. Sakai, S. Motomizu, “Automated simultaneous injection effective mixing analysis system for catalytic determination of vanadium and iron in waters”, 日本化学会第94春季年会, 名大, 2014年3月.

2012年度

  • Kraingkrai Ponhong, Supaporn Kradtap Hartwell, Sakkadech Limmahakhun, Norio Teshima, Tomoko Shimamura, Keiro Higuchi, Shoji Motomizu, Tadao Sakai, Hiroyuki Ukeda, Kate Grudpan, “Development of Flow-based Systemfor Enzyme and Bio-/Clinical Analyses”, RGJ-Ph.D. Congress XIII (Pattaya, Thailand, 2012.4).
  • 手嶋紀雄, 本水昌二, 酒井忠雄, “同時注入迅速混合フロー分析法の活用”, 第72回分析化学討論会 (鹿児島大学, 2012. 5)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析の基礎及び環境試料への適用”, 株式会社三菱化学アナリテック 2012 環境セミナー「環境水・工場排水における水質分析について」 (明治安田生命大阪御堂筋ビル, 2012. 5).
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “流れ分析の基礎及び環境試料への適用”, 株式会社三菱化学アナリテック 2012 環境セミナー 「環境水・工場排水における水質分析について」(東京国際フォーラム, 2012. 6).
  • 山下真以,手嶋紀雄,酒井忠雄,大野慎介,林 則夫,金子敏男, “小型蒸留装置を併用するフェノール類のシーケンシャルインジェクション分析”, 第31回分析化学中部夏期セミナー (信州大学, 2012. 8).
  • 加藤祥悟, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “クロムアズロールSと界面活性剤を用いるAlのFIA”, 第31回分析化学中部夏期セミナー (信州大学, 2012. 8).
  • 田中潤平, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “オンライン自動固相抽出/黒鉛炉原子吸光法によるバナジウムの高感度定量”, 第31回分析化学中部夏期セミナー (信州大学, 2012. 8).
  • Jitlada Vichapong, Rodjana Burakham, Norio Teshima, Supalax Srijaranai, Tadao Sakai, “Simultaneous injection  effective mixing flow analysis system for spectrophotometric determination of urobilinogen and bilirubin in urine  samples”, RSC Tokyo International Conference, JASIS Conference (Makuhari Messe, 2012. 9).
  • Mai Yamashita, Norio Teshima, Tadao Sakai, Ohno Shinsuke, Norio Hayashi, Toshio Kaneko, “Sequential injection  analysis of phenol index combined with a scaled-down distillation system”, RSC Tokyo International Conference,JASIS Conference (Makuhari Messe, 2012. 9).
  • 手嶋紀雄, “流れ分析の基礎と応用”, JASISコンファレンス (JASIS 2012), JAIMAセミナー「これであなたも専門家 流れ分析編」(幕張メッセ, 2012. 9)
  • 加藤祥悟, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “クロムアズロールSを用いるアルミニウムのフローインジェクション吸光光度定量”, 一般社団法人日本鉄鋼協会第164回秋季講演大会 (2012. 9).
  • 原田 恵, 手嶋 紀雄, 酒井 忠雄, “ヒドロキシルアミンとの縮合反応を用いるアセトンのフローインジェクション吸光光度分析”, 日本分析化学会第61年会 (金沢大学, 2012. 9).
  • 杉山恭一郎, 手嶋 紀雄, 酒井 忠雄, “イソプレンのフローインジェクション蛍光光度分析”, 日本分析化学会第61年会 (金沢大学, 2012. 9).
  • 手嶋 紀雄, “フロー化学分析によるヒト代謝物質評価手法の開発”, 日本分析化学会第61年会・先端分析技術賞/CERI評価技術賞受賞講演 (金沢大学, 2012. 9).
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Kraingkrai Ponhong, Duangjai Nacapricha, Kate Grudpan, Shoji Motomizu, “Measurements of urinary albumin, bilirubin and creatinine using a novel simultaneous  injection effective mixing analysis system”, The 12th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis XII)  (Thessaloniki, Greece, 2012. 9).
  • Norio Teshima, Mai Yamashita, Tadao Sakai, Shinsuke Ohno, Norio Hayashi, Toshio Kaneko, “Flow/sequential injection spectrophotometric determination of phenol index based on the use of a scaled-down distillation system” , The 12th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis XII) (Thessaloniki, Greece, 2012. 9).
  • 杉山恭一郎, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “イソプレンガスのフローインジェクション分析法の開発”, 第2回CSJ化学フェスタ2012  (東京工業大学, 2012.10).
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “呼気アセトンのフローインジェクション分析”, 第2回CSJ化学フェスタ2012 (東京工業大学, 2012.10).
  • 山下真以, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 大野慎介, 林 則夫, 金子敏男, “フェノール蒸留装置のダウンサイジングとシーケンシャルインジェクション分析法による評価”, 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2012. 11).
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “アセトンガス分析のためのフローインジェクション分析法の開発”, 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2012. 11).
  • 加藤祥悟, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “水道水質評価のためのアルミニウムのフローインジェクション分析”, 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2012. 11).
  • 田中潤平, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “キレート樹脂を用いるバナジウムのオンライン自動前処理/黒鉛炉原子吸光分析”, 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2012. 11).
  • 杉山恭一郎, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “蛍光光度法を用いるイソプレンガスのフローインジェクション分析”, 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2012. 11).
  • 手嶋紀雄, “フローインジェクション分析法の基礎と応用”, 第23回クロマトグラフィー科学会議, ワークショップB-分離科学の基礎- (長良川国際会議場, 2012. 11).
  • 手嶋紀雄,山下真以,米川昌吾,酒井忠雄,大野慎介,林 則夫,金子敏男, “流れ分析の公定法化を志向する小型蒸留-FI/SI分析”, 第50回フローインジェクション分析講演会 (徳島大学, 2012. 11).
  • 田中潤平, 手嶋紀雄,酒井忠雄, “オンライン前濃縮/GFAASによる微量バナジウムの定量”, 第50回フローインジェクショ ン分析講演会 (徳島大学, 2012. 11).
  • Wasin Wongwilai, Somchai Lapanantnoppakhun, Supara Grudpan, Tadao Sakai, Norio Teshima, Kate Grudpan, “A flat-bed scanner for down scaling chemical analysis: An example of modern information technology applied to the assay of iron”, 第50回フローインジェクション分析講演会 (徳島大学, 2012. 11).
  • Yaowalak Khanhuathon, Wasin Wongwilai, Tadao Sakai, Norio Teshima, Kate Grudpan, “Simple lab on chip for the assay of zinc”, 第50回フローインジェクション分析講演会 (徳島大学, 2012. 11).
  • 酒井忠雄, “微量尿成分分析による病態診断用流れ分析装置の開発”, 名古屋電気学園創立100周年記念 愛工大テクノフェア~創造・ひとづくり・ものづくり~ (愛知工業大学, 2012.12).
  • 手嶋紀雄, “がん検診を指向した呼気バイオマーカー検出法の開発”, 名古屋電気学園創立100周年記念 愛工大テクノフェア~創造・ひとづくり・ものづくり~ (愛知工業大学, 2012.12).
  • 手嶋紀雄, “環境水質分析のためのマイクロ流れ分析装置の開発”, 名古屋電気学園創立100周年記念 愛工大テクノフェア~創造・ひとづくり・ものづくり~ (愛知工業大学, 2012.12).

2011年度

  • Nathawut Choengchan, Prawpan Inpota, Noppadol Maneerat, Duangjai Nacapricha, Tadao Sakai, Norio Teshima,  “Cross Injection Systems for Multi-determination of Albumin, Creatinine and Glucose in Human Urine”, IUPACInternational Congress on Analytical Sciences (Kyoto, 2011.5).
  • Norio Teshima, Kazuya Mitamura, Tadao Sakai, “Hybrid Flow Injection-Stopped in Loop Flow System for Successive Determination of Hydroquinone and Quinone”, IUPAC International Congress on Analytical Sciences (Kyoto, 2011.5).
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Weena Siangproh, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Shoji Motomizu, “Automated Analytical System for Urinary Protein Using Flow-based Techniques”, IUPAC International Congress on Analytical Sciences (Kyoto, 2011.5).
  • Kraingkrai Ponhong, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Norio Teshima, Kate Grudpan, Shoji Motomizu, Tadao Sakai,  “Simultaneous Injection Effective Mixing Analysis System for Urinary Protein”, IUPAC International Congress on Analytical Sciences (Kyoto, 2011.5).
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析法の基礎及び先端技術”, 株式会社三菱化学アナリテック2011 FIA(フローインジェクション分析)セミナー (明治安田生命大阪御堂筋ビル, 2011.5)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析法の基礎及び先端技術”, 株式会社三菱化学アナリテック2011 FIA(フローインジェクション分析)セミナー (東京国際フォーラム, 2011.6)
  • 手嶋紀雄, “流れ分析法の基礎及び先端技術”, 株式会社三菱化学アナリテック2011 FIA(フローインジェクション分析)セミナー (三菱化学アナリテック茅ヶ崎事業所, 2011.6)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “流れ分析法の基礎及び先端技術”, 株式会社三菱化学アナリテック2011 FIA(フローインジェクション分析)セミナー (名古屋ダイヤビル, 2011.6)
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Kraingkrai Ponhong, Kate Grudpan,Weena Siangproh, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Shoji Motomizu, “Measurements of urinary compounds using alternative flow-basedtechniques”, 17th International Conference on Flow Injection Analysis, including related techniques (ICFIA 2011)  (Krakow, Poland, 2011.7)
  • Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Duangjai Nacapricha, Tadao Sakai, “Hybrid flow analysis systemsand their applications”, 17th International Conference on Flow Injection Analysis, including related techniques (ICFIA 2011) (Krakow, Poland, 2011.7)
  • Tadao Sakai, “Trace Analyses of Environmental Pollutants Utilizing Flow-Based Techniques Coupled withPre-concentration System”, 14th Asian Chemical Congress 2011 (14 ACC) (Bangkok, Thailand, 2011.9)
  • Keisuke Ohara, Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Tadao Sakai, Duangjai Nacapricha, “Stopped-in-Loop Flow Analysis of Trace Vanadium and Iron”, 14th Asian Chemical Congress 2011 (14 ACC) (Bangkok, Thailand, 2011.9)
  • Shima Ando, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Simultaneous Injection Effective Mixising Flow Analysis of Residual Chlorine in Waters”, 14th Asian Chemical Congress 2011 (14 ACC) (Bangkok, Thailand, 2011.9)
  • Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Duangjai Nacapricha, Tadao Sakai, “Hybrid Flow Analysis System  for Urinary Vanadium/Creatinine Ratio”, JAIMA Discussion on Analytical Science and Technology 2011 (幕張メッセ,  2011.9)
  • 手嶋紀雄, “FIAによるオンライン前処理技術”, JAIMAセミナー“これであなたも専門家―FIA編” (幕張メッセ, 2011.9)
  • 手嶋紀雄, “新しい概念を組み込む流れ分析法への挑戦”, Separation Sciences 2011 (幕張メッセ, 2011.9)特別講演
  • 杉山恭一郎, 岩崎剛志, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “オゾンとの反応を用いるイソプレンのフローインジェクション蛍光光度法”,  Separation Sciences 2011 (幕張メッセ, 2011.9)
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “アルデヒド類のオンライン誘導体化反応とキャピラリー電気泳動分析”, Separation Sciences 2011 (幕張メッセ, 2011.9)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “反応速度差のある2種の化学反応を扱うハイブリッド流れ分析”, 第30回分析化学中部夏期セミナー  (三重大学, 2011.8・9)
  • 手嶋紀雄, Kraingkrai Ponhong, Nuanlaor Ratanawimarnwong, 酒井忠雄, 本水昌二, “新規流れ分析・シーマ法による アルブミンの自動分析”, 日本分析化学会第60年会 (名古屋大学, 2011.9)
  • 宮崎俊幸, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “サリチルアルデヒドを用いる呼気アセトンの吸光・蛍光光度定量”, 日本分析化学会第60年会 (名古屋大学, 2011.9)
  • 大原啓輔, Nuanlaor Ratanawimarnwong, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “接触分析法を用いるFeとVのストップト・イン・ループフロー分析”, 日本分析化学会第60年会 (名古屋大学, 2011.9)
  • 安藤詩茉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, “同時注入/迅速混合流れ分析法による残留塩素の定量”, 日本分析化学会第60年会 (名古屋大学, 2011.9)
  • 山下真以, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 大野慎介, 林則夫, 金子敏男, “小型蒸留装置によるフェノール蒸留とFIA”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第11回高山フォーラム (高山市図書館, 2011.11)
  • 北澤咲良, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “TPTZを用いる鉄のシーケンシャルインジェクション分析”「分析中部・ゆめ21」若手交流会第11回高山フォーラム (高山市図書館, 2011.11)
  • Tadao Sakai, “History of The Japanese Association for Flow Injection Analysis (JAFIA)”, 酒井忠雄, 日本分析化学会フローインジェクション分析研究懇談会の歴史, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor GaryD.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Keisuke OHARA, Norio TESHIMA, Nuanlaor RATANAWIMARNWONG, Tadao SAKAI, Duangjai NACAPRICHA “Catalytic Spectrophotometric Method for Successive Determination of Vanadium and Iron Using Stopped-in-Loop  Flow Analysis System”, 大原啓輔,手嶋紀雄,Nuanlaor RATANAWIMARNWONG,酒井忠雄,Duangjai NACAPRICHA,  “ストップト・イン・ループフロー分析システムを用いるバナジウムと鉄の接触分析法”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Junpei Tanaka, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Automated On-Line Sample Pretreatment (Auto-Pret) System Coupled to Graphite Furnace Atomic Absorption Spectrometry for the Successive Determination of Se(IV) and Se(VI)”, 田中潤平,手嶋紀雄,酒井忠雄, “Auto-Pret装置を用いるオンライン自動前処理/黒鉛炉原子吸光法によるSe(Ⅳ)とSe(Ⅵ)の自動分別定量”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Syogo Kato, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Flow Injection Analysis of Aluminum Using Chrome azurol S”, 加藤祥悟,手嶋紀雄,酒井忠雄, “クロムアズロールSを用いるアルミニウムのFIA”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis  with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Sakura Kitazawa, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Spectrophotometric Determination of Iron by Sequential Injection  Analysis”, 北澤咲良, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “シーケンシャルインジェクション分析法による鉄の吸光光度定量”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Megumi Harada, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Sequential Injection Online Derivatization of Aldehydes and Capillary Electrophoresis Analysis”, 原田恵,手嶋紀雄,酒井忠雄, “SIAによるアルデヒド類のオンライン誘導体化とキャピラリー電気泳動分析”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Kyoichiro Sugiyama, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Flow Injection Fluorimetric Determination of Isoprene”, 杉山恭 一郎, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “フローインジェクション分析法によるイソプレンの蛍光光度定量”, Mini-Symposium on Flow  Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Mai Yamashita, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shinsuke Ohno, Norio Hayashi, Toshio Kaneko, “Downsizing ofDistillation Apparatus for Phenol and Following Spectrophotometric FIA”, 山下真以,手嶋紀雄,酒井忠雄,大野慎介,林則夫,金子敏男, “フェノール蒸留装置の小型化とFIAによる吸光光度定量”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)
  • Shima Ando, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Determination of Residual Chlorine in Tap Water by SIEMA with a Novel Concept in Flow Analysis”, 安藤詩茉,手嶋紀雄,酒井忠雄,本水昌二, “新規流れ分析・シーマ法による残留塩素の定量”, Mini-Symposium on Flow Injection Analysis with Professor Gary D.Christian/第49回フローインジェクション分析講演会 (愛知工業大学, 2011.12)

2010年度

  • Norio Teshima, Hirokazu Nakai, Sara Keiko Murase Fernández, Tadao Sakai, “Flow injection spectrophotometric  determination of formaldehyde based on its condensation with hydroxylamine and followed redox reaction with iron(III) in the presence of ligand”, The 16th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2010) (Pattaya, Thailand, 2010.4)
  • Tadao Sakai, Kanchana Watla-iad, Weena Siangproh, Norio Teshima, Kate Grudpan, Orawon Chailapakul, “Application of flow-based techniques to diabetic diagnosis”, The 16th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2010) (Pattaya, Thailand, 2010.4)
  • S. Lapanantnoppakhun, M. Ueda, W. Wongwilai, N. Teshima, T. Sakai, K. Grudpan, “Exploiting simple wate extracts of some flowers as natural reagent for acidity assay using flow analysis including lab-on-chip”, The 16th  International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2010) (Pattaya, Thailand, 2010.4)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「ヒドロキシルアミンと金属錯体を用いる排水中ホルムアルデヒドのフローインジェクション吸光光度定量」, 第71回分析化学討論会 (島根大学, 2010.5)
  • 手嶋紀雄(招待講演), “微小反応場を用いる環境水オンライン分析”, 日本水環境学会中部支部平成22年度総会及び講演会  (ウインクあいち, 2010.8)
  • 安藤詩茉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “同時注入/迅速混合分析法(SIEMA)を用いる残留塩素の定量”, 第29 回分析化学中部夏期セミナー (リトリートたくら, 2010.8)
  • 大原啓輔, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “ストップト・イン・ループフロー分析法(SILFA)を用いるFeとVの逐次定量”, 第29 回分析化学中部夏期セミナー (リトリートたくら, 2010.8)
  • 宮崎俊幸, 手嶋紀雄,酒井忠雄, “サリチルアルデヒドを用いる呼気アセトンの定量”, 第29 回分析化学中部夏期セミナー (リトリートたくら, 2010.8)
  • 上田 実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, “陶磁器溶出液中のCd,Pbの自動オンライン固相抽出/グラファイトファーネス原子吸光分析”, Separation Sciences 2010 (幕張メッセ, 2010.8~9)
  • 酒井忠雄, “基礎講座 流れ分析(フローインジェクション)FIAの基礎技術”, Separation Sciences 2010 (幕張メッセ,2010.8~9)
  • 手嶋紀雄, 樋口慶郎, 朴善姫, 大野慎介, “基礎講座 流れ分析(フローインジェクション)FIAを用いる環境分析”, Separation  Sciences 2010 (幕張メッセ, 2010.8~9)
  • 手嶋紀雄, 野口大介, 城市康隆, Narong Lenghor, 大野典子, 酒井忠雄, 本水昌二, “同時注入/迅速混合流れ分析法(SIEMA)の提案”, 東京コンファレンス2010 (幕張メッセ, 2010.9)
  • 手嶋紀雄, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Duangjai Nacapricha, 酒井忠雄, “オンライン濃縮/ストップトインループフロー分析法による尿中バナジウム・クレアチニン比の測定”, 日本分析化学会第59年会 (東北大学, 2010.9)
  • 上田 実, 手嶋 紀雄, 酒井 忠雄, Washin Wongwilai, Somchai Lapanantnoppakhun, Kate Grudpan, “ラボ・オン・チップを用いる植物抽出液による酸定量”, 日本分析化学会第59年会 (東北大学, 2010.9)
  • 手嶋紀雄(依頼講演), 酒井忠雄, “糖尿病ケアに役立つ流れ分析”, 第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (豊橋技術科学大学, 2010.11)
  • 三田村和哉, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “ハイブリッド流れ分析によるヒドロキノン及びキノンの逐次定量”, 第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (豊橋技術科学大学, 2010.11)
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 加藤且也, “メソポーラスシリカナノ細孔内におけるアビジン-ビオチン結合解析”, 第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (豊橋技術科学大学, 2010.11)
  • 手嶋紀雄(依頼講演), “魅力ある分析化学のあいまいさ不完全さ”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第10回高山フォーラム (高山市図書館, 2010.11)
  • 伊藤聡美, 田嶋一哲, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “大気・水環境中の窒素酸化物の長期モニタリング”, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会第10回高山フォーラム (高山市図書館, 2010.11)
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 加藤且也, “メソポーラス材料細孔内におけるアビジン-ビオチン結合~ナノ空間におけるバイオ分析の高度化を目指して~”,「分析中部・ゆめ21」若手交流会第10回高山フォーラム (高山市図書館, 2010.11)
  • 中井洋和, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, “管状白金電極を用いるフローインジェクション-キャピラリー電気泳動インターフェースの試作”, 第30回キャピラリー電気泳動シンポジウム (長良川国際会議場, 2010.11)
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Daisuke Noguchi, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Duangjai Nacapricha, Shoji Motomizu, “Utilization of simultaneous injection effective mixing analytical method”, Pacifichem 2010 (Honolulu, Hawaii, USA, 2010.12)
  • Norio Teshima, Nuanlaor Ratanawimarnwong, Tadao Sakai, Duangjai Nacapricha, “A hybrid analytical system composed of solid phase extraction and stopped-in-loop flow spectrophotometry for the determination of urinary  vanadium/creatinine ratio”, Pacifichem 2010 (Honolulu, Hawaii, USA, 2010.12)
  • Minoru Ueda, Keisuke Fukui, Keiro Higuchi, Norio Teshima, Tadao Sakai, “On-line gas diffusion/ion exchange preconcentration technique for the determination of trace ammonium ion in environmental water samples by flow injection analysis”, Pacifichem 2010 (Honolulu, Hawaii, USA, 2010.12)
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 加藤且也, “表面機能化メソポーラスシリカ細孔内におけるアビジンタンパク質の安定化”, 平成22年度 日本セラミックス協会東海支部学術研究発表会 (名城大学,2010.12)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “色素結合法と新規流れ分析法を組み合わせた尿たんぱくの自動センシングシステムの開発”, 第3会東海ニューテクノフォーラム (JSTイノベーションプラザ東海, 2010.11)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, “尿たんぱくの高精度・簡易分析装置”, 第4回産学官連携交流会 (大府市役所, 2010.12)
  • 原田恵, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 加藤且也, “メソポーラスシリカ細孔内におけるアビジンタンパク質のビオチン結合活性の安定性”, 日本セラミックス協会2011年年会 (静岡大学,2011.3)

2009年度

  • Norio Teshima and Tadao Sakai, “Flow Based Breath Analysis for Better Life Quality”, Research for Better Life Quality: Symposium on Flow Based Analysis 2009 (Chiang Mai, Thailand, 2009.4)
  • Norio Teshima , Minoru Ueda, Tadao Sakai, Purnendu K. Dasgupta, “Gravitational Dispensing-Vaporization Method for Standard Gas Generation and Its Application to Breath Analysis”, BREATH 2009 (Dortmund, Germany, 2009.4)
  • 手嶋紀雄・Weena Siangproh・酒井忠雄・加藤周司・Orawon Chailapakul,「シーケンシャルインジェクション分析法による尿中アルブミンとクレアチニンの逐次定量」, 第70回分析化学討論会 (和歌山大学, 2009.5)
  • Norio Teshima, Minoru Ueda and Tadao Sakai, “Touchscreen Controller for Flow Based Analysis”, Asia Youn Analytical Chemists Session 2009 in conjunction with the 10th Asian Conference on Analytical Sciences (Kuala Lumpur, Malaysia (2009.8)
  • Minoru Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Highly Sensitive Determination of Cadmium and Lead by Graphite Furnace Atomic Absorption Spectrometry Coupled with Sequential Injection-Based Solid Phase Extraction System”, Asia Young Analytical Chemists Session 2009 in conjunction with the 10th Asian Conference  on Analytical Sciences (Kuala Lumpur, Malaysia (2009.8)
  • Hirokazu Nakai, Norio Teshima and Tadao Sakai, “Spectrophotometric Flow Injection Analysis of Formaldehyde in  Wastewater Using Hydroxylamine Sulfate and 1,10-Phenanthroline”, Asia Young Analytical Chemists Session 2009  in conjunction with the 10th Asian Conference on Analytical Sciences (Kuala Lumpur, Malaysia (2009.8)
  • 星野将之, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「陽イオン界面活性剤の溶媒抽出フローインジェクション分析, 第28回分析化学中部夏期セミナー (サンレイク美浜, 2009. 8)
  • Norio Teshima and Tadao Sakai, “Application of Flow-Based Analysis to Diabetes Care”, China-Japan-Korea Symposium (幕張メッセ, 2009. 9)
  • 手嶋紀雄,上田 実,酒井忠雄, 「呼気ホルムアルデヒド分析-毒性評価の可能性-」, 東京コンファレンス (幕張メッセ,  2009.9)
  • Saiphon Chanpaka, Norio Teshima, Tadao Sakai, Gary D. Christian and Kate Grudpan, “Micro-Solvent Extraction  with Sequential Injection-Lab-at-Valve for Successive Determination of Cationic and Nonionic Surfactants”, The11th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VI) (Mallorca, Spain, 2009.9)
  • Norio Teshima, Daisuke Noguchi, Yasutaka Joichi, Noriko Ohno, Tadao Sakai and Shoji Motomizu, “Spectrophotometric determination of palladium by simultaneous injection-effective mixing analysis (SIEMA)”, The11th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VI) (Mallorca, Spain, 2009.9)
  • Sara Keiko Murase Fernández, Hirokazu Nakai, Norio Teshima and Tadao Sakai, “Flow injection spectrophotometric determination of formaldehyde using hydroxylamine sulfate and ferrozine”, The 11th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VI) (Mallorca, Spain, 2009.9)
  • 手嶋紀雄, Saiphon Chanpaka, 酒井忠雄, Kate Grudpan, 「シーケンシャルインジェクション-ラボ-アット-バルブ法による陽・非イオン界面活性剤の溶媒抽出」, 日本分析化学会第58年会 (北海道大学, 2009.9)
  • Nuanlaor Ratanawimarnwong, Norio Teshima, Tadao Sakai, Duangjai Nacapricha, “Successive determination of iron and vanadium using automated stopped-in-loop flow analysis”, 日本分析化学会第58年会 (北海道大学, 2009.9)
  • 上田実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, 「オンライン前濃縮/グラファイトファーネス原子吸光分析による鉛、カドミウムの高感度分析」, 日本分析化学会第58年会 (北海道大学, 2009.9)
  • 野口大介, 城市康隆, 大野典子, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 本水昌二, 「同時注入/迅速混合分析法(SIEMA)によるPd(II)の吸光光度定量」, 日本分析化学会第58年会 (北海道大学, 2009.9)
  • 中井洋和, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「硫酸ヒドロキシルアミンを用いたホルムアルデヒドのFIA」, 日本分析化学会第58年会 (北海道大学, 2009.9)
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Kate Grudpan and Mirolav Polasek, “Activity reports from Environment and Materials  Group”, International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Kate Grudpan, Saiphon Chanpaka, Somchai Lapanantnoppakhun, Norio Teshima, Tadao Sakai, “Some approaches in down scaling chemical analysis”, International symposium of the Frontier Research Project as a part  in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Norio Teshima, Weena Siangproh, Tadao Sakai, Shuji Katoh, Orawon Chailapakul, “Successive determination of albumin and creatinine in urine using spectrphotometric sequential injection analysis”, International symposium of  the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学,  2009. 10)
  • Minoru Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Highly sensitive determination of cadmium and lead by graphite furnace atomic absorption spectrometry coupled with sequential injection-based solid phase extraction system”, International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Nuanlaor Ratanawimarnwong, Norio Teshima, Tadao Sakai, Duangjai Nacapricha, “Successive determination of iron and vanadium using automated stopped-in-loop flow analysis”, International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Hirokazu Nakai, Norio Teshima, Tadao Sakai, Miroslav Polasek, “Spectrophotometric flow injection analysis of formaldehyde in waste water using hydroxylamine sulfate and 1,10-phenanthroline”l, International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Kazuya Mitamura, Norio Teshima, Sakai Tadao, “Successive determination of hydroquinone and quinone by flow injection analysis and stopped-in-loop flow analysis”, International symposium of the Frontier Research Project as  a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Kazuhiro Kurita, Norio Teshima, Tadao Sakai, Ken-yu Kina, “Sequential injection analysis of metal ions using novel water-soluble chromogenic reagent”, International symposium of the Frontier Research Project as a part in  the 50th anniversary of Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Daisuke Noguchi, Yasutaka Joichi, Noriko Ohno, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, “Spectrophotometric determination of palladium by simultaneous injection effective mixing analysis (SIEMA)”,    International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of Aichi Institute of   Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • Masayuki Hoshino, Norio Teshima, Tadao Sakai, Kate Grudpan, “Solvent extraction-flow injection analysis of  cationic surfactant”, International symposium of the Frontier Research Project as a part in the 50th anniversary of  Aichi Institute of Technology (愛知工業大学, 2009. 10)
  • 栗田千裕, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇, 「新規水溶性発色試薬を用いる鉄のシーケンシャルインジェクション分析」, 第40回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (岐阜大学, 2009.11)
  • 手嶋紀雄, 加藤敏幸, 酒井忠雄, 「テトラヨードフルオレセインの消光反応を用いる尿タンパクのFIA」, 第48回フローイ ンジェクション分析講演会 (大阪府立大, 2009. 11)

2008年度

  • 手嶋紀雄, 樋口慶郎 「流れ分析技術を用いる環境化学分析のスキルフリー化に関する研究」愛知工業大学総合技術研究所 第2回(平成19年度)シンポジウム (愛知工業大学, 2008.4)
  • 久野真紗美, 上田 実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「タッチパネル可変式自動フローインジェクション装置の開発」第69回分析化学討論会 (名古屋国際会議場, 2008.5)
  • 上田 実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「呼気ホルムアルデヒドの自動分析」第69回分析化学討論会 (名古屋国際会議場, 2008.5)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「流れ分析技術の臨床化学への応用」第69回分析化学討論会 (名古屋国際会議場, 2008.5)
  • 上田 寿, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「ICP-MSによる糖尿病患者血清・尿中の微量元素の測定」第69回分析化学討論会 (名古屋国際会議場, 2008.5)
  • 栗田千裕, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 喜納兼勇, 「新規水溶性発色試薬の錯形成条件の検討」第27回分析化学中部夏期セミナー (うすずみ温泉 四季彩館, 2008.7)
  • 野口大介, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「5-Br-PSPAを用いるRh(III)の吸光光度定量」第27回分析化学中部夏期セミナー (うすずみ温泉 四季彩館, 2008.7)
  • 酒井忠雄, 「フローインジェクション分析の基礎」第10回フローインジェクション分析技術講習会 (幕張メッセ, 2008.9)
  • 手嶋紀雄, 「単一検出器を用いる高速フローインジェクション同時分析」第10回フローインジェクション分析技術講習会  (幕張メッセ, 2008.9)
  • Norio Teshima, Masami Kuno, Minoru Ueda, Tadao Sakai, 「Stopped-in-Dual-Loop Flow Analysis of Trace Vanadium in Drinking Water」Tokyo Conference 2008, Asia Young Analytical Chemist Session 2008 (Chiba, 2008.9)
  • Weena Siangproh, Piyaporn Buayaem, Suphamas Upayokin, Orawon Chailapakul, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Spectrophotometric and titration methods for the determination of sulfite in food and drink using malachite green as a color reagent」Tokyo Conference 2008, Asia Young Analytical Chemist Session 2008 (Chiba, 2008.9)
  • Hisashi Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Determination of trace elements in diabetic urine and serum by ICP-MS」Tokyo Conference 2008, Asia Young Analytical Chemist Session 2008 (Chiba, 2008.9)
  • Weena Siangproh, Piyaporn Buayaem, Suphamas Upayokin, Orawon Chailapakul, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Spectrophotometric Determination of Total Sulfite in Food and Drink: A Comparative Study with Titration Method」東京コンファレンス2008 (幕張メッセ, 2008.9)
  • W. Siangproh, N. Teshima, T. Sakai, S. Katoh, O. Chailapakul, 「Spectrophotometric sequential injection system  for successive determination of albumin and creatinine in urinary samples」日本分析化学会第57年会 (福岡大学, 2008.9)
  • 手嶋 紀雄,上田 実,飯田憲治,久木田 惇,酒井忠雄, 「サリチルアルデヒド吸光光度法による呼気アセトン分析」日本分析化学会第57年会 (福岡大学, 2008.9)
  • Tadao Sakai, 「Activities of Japanese Association for Flow Injection Analysis: 25th Anniversary」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Norio Teshima, Miroru Ueda, Tadao Sakai, 「Standard gas generator based on gravitational dispensing-vaporization for breath formaldehyde analysis system」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Minoru Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shoji Motomizu, 「Graphite furnace atomic absorption spectrometry for the determination of trace lead and cadmium coupled with on-line solid phase extraction」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Saiphon Chanpaka, Porntiwa Nuntaboon, Shoji Motomizu, Tadao Sakai, Prasak Thavornyutikarn, Kate Grudpan 「Lab-at-valve on-line solvent extraction sequential injection determination of iron using ion association formation」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Keiro Higuchi, Norio Teshima, Tadao Sakai, Ken-ichi Kurahashi, 「Development of automated chemical analysis system using flow injection technique and its application to preconcentration and continuous monitoring system」 The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Weena Siangproh, Norio Teshima, Tadao Sakai, Shuji Katoh, Orawon Chailapakul, 「Utilization of sequential injection analysis system for successive determination of albumin and creatinine in urinary samples」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Wiyarat Kumutanat, Wasin Wongwilai, Krittiya Koonyotying, Kate Grudpan, Shoji Motomizu, Tadao Sakai, Somchai Lapanantnoppakhun, 「Determination of vitamin C in some fruits using molybdenum salts by flow based techniques」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • Kanchana Watla-iad, Shoji Motomizu, Tadao Sakai, Kate Grudpan, 「Successive determination of ammonia nitrite and nitrate in water samples by spectrophotometric sequential injection system」The 15th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 2008) & The 25th Anniversary Meeting of Japanese Association for Flow Injection Analysis (Nagoya, 2008.9)
  • 久野真紗美, 上田 実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「ストップト-イン-ループフロー分析法による金属イオンの接触分析における加温効果」第39回中部化学連合学協会支部連合秋季大会 (名古屋大学, 2008.11)

2007年度

  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「染料の光触媒分解と分解生成物の解析」第68回分析化学討論会 (宇都宮大学, 2007.5)
  • N. Teshima, 「Advanced Chemical Analysis by Flow-Based Analytical Technologies」愛知工業大学代表団東南大学訪問, 特別講義 (東南大学, 2007.6)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「光触媒による染料の分解過程の解析」中部TLO先進技術セミナー in せと セラミックス技術の最新動向 (2007.7)
  • Norio Teshima, Takuma Hino, Tadao Sakai, 「On-Line Derivatization and Electrokinetic Injection Using a Flow Injection-Capillary Electrophoresis Interface」Asia Young Analytical Chemist Session 2007 (AYACS 2007) (幕張メッセ, 2007.8)
  • Jiatai Wei, Norio Teshima, and Tadao Sakai, 「Oxidation State Speciation of Vanadium (IV, V) in Water by Flow Injection Spectrophotometry」Asia Young Analytical Chemist Session 2007 (AYACS 2007) (幕張メッセ, 2007.8)
  • 酒井忠雄, 「流れを利用する化学分析の基礎」東京コンファレンス 2007, 第9回フローインジェクション分析技術講習会  (幕張メッセ, 2007.8)
  • Tadao Sakai, Keisuke Fukui, Shinsuke Ohno, Keiro Higuchi, Norio Teshima, 「Spectrophotometric Flow Injection  Analysis for the Determination of Trace Amount of Ammonium Ion in Seawater Coupled with On-line Gas  Diffusion/Ion Exchange Concentration Technique」The 14th International Conference on Flow Injection Analysis  (Berlin, Germany, 2007.9)
  • Norio Teshima, Masami Kuno, Minoru Ueda, Shinsuke Ohno, Tadao Sakai, 「Automated stopped-in-loop flow  analysis for trace metal ion determination using catalytic reaction」The 14th International Conference on Flow Injection Analysis (Berlin, Germany, 2007.9)
  • Keiro Higuchi, Kazuhiko Takahashi, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Development of fully automatic monitoring system for ammonium ion in industrial waste seawater samples」The 14th International Conference on Flow Injection Analysis (Berlin, Germany, 2007.9)
  • 上田実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「微量ガスホルムアルデヒド分析のための自動システムの開発」日本分析化学会第56年会 (徳島大学, 2007.9)
  • 手嶋紀雄, 魏家泰, 酒井忠雄, 「Fe(III)/Fe(II)系のレドックス電位に及ぼすTPTZと二リン酸塩の工科を利用するV(IV,V)の酸化数別スペシエーション」日本分析化学会第56年会 (徳島大学, 2007.9)
  • 久野真紗美, 上田実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「新規ストップトフロー法によるバナジウムの自動分析」日本分析化学会第56年会 (徳島大学, 2007.9)
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, 「Cyclic Flow Injection Analysis without Reagents Consumption」The 9th Asian Conference on Analytical Sciences, China-Japan-Korea Joint Symposium (Jeju, Korea, 2007.11)
  • Norio Teshima, Kritsana Jitmanee, Jaroon Jakmunee, Somchai Lapanantnoppakhun, Sunanta Wangkarn, Tadao   Sakai, Gary D. Christian, Kate Grudpan, 「Use of available software packages for enhancing chemical analysis with  signal derivatization」The 9th Asian Conference on Analytical Sciences, China-Japan-Korea Joint Symposium (Jeju, Korea, 2007.11)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「サステイナブルな流れ分析法の提案」第38回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (三重大学 2007.11)
  • 上田寿, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「ダイナミックリアクションセル-ICP-MSによる生体試料中の微量金属の測定」第38回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (三重大学2007.11)
  • 手嶋紀雄, Kanchana Watla-iad, 酒井忠雄, Kate Grudpan, 「SIA法によるタンパク質とグルコースの同時定量」「分析中部・ゆめ21」若手交流会, 第7回高山フォーラム (2007.11)
  • 上田実, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「標準ホルムアルデヒドガス発生法の検討」「分析中部・ゆめ21」若手交流会, 第7回高山フォーラム (2007.11)
  • 中井洋和, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「pH指示薬を用いるホルムアルデヒドの定量」「分析中部・ゆめ21」若手交流会, 第7回高山フォーラム (2007.11)
  • 酒井忠雄, 手嶋紀雄, 「FIAによる完全自動オンライン濃縮」Separation Sciences 2007 (千葉大学, 2007.11)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Application of Flow-Based Technology to Diagnostic Analysis of Trace Metals」International Symposium on Metallomics 2007 (Nagoya, 2007.11)
  • Tadao Sakai, 「Application of Flow-Based Technique to Disease Diagnosis」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai, 「A Coupled FI-CZE System for Separation and Determination of Metal Ions with 1,10-Phenanthroline」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Minoru Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Development of Automated Flow Injection Analysis System for Trace Amounts of Gaseous Formaldehyde」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Keiro Higuchi, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Advanced Monitoring Method for Air Environment Pollutants by Ogawa Passive Sampler and Flow Injection Technique」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Masami Kuno, Minoru Ueda, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Automatic Flow Injection Analysis of Vanadium by New Stopped-Flow Technique」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Wiyarat Kumutanat, Wasin Wongwilai, Kate Grudpan, Shoji Motomizu, Tadao Sakai, Somchai Lapanantnoppakhun, 「Development of Stopped Flow System for Ascorbic Acid Determination」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)
  • Kanchana Watla-iad, Kritsana Jitmanee, Jaroon Jakmunee, Somchai Lapanantnoppakhun, Norio Teshima, Tadao Sakai, Kate Grudpan, 「Bradford Spectrometric Protein Assay with Signal Derivatization」International Symposium on Flow-Based Analysis VII (Chiang Mai, Thailand, 2007.12)

2006年度

  • 手嶋紀雄,樋口慶郎,酒井忠雄, 「水質あるいはエンジンの安全監視システムの自動化とオンサイト化」, 第67回分析討論会(2006.5)
  • 酒井忠雄, 「FIAの基礎技術」, 第8回FIA技術講習会-環境試料をFIAで測ってみませんか-(2006.7)
  • 手嶋紀雄, 「FIAによるガス成分分析と自動化システム」, 第8回FIA技術講習会-環境試料をFIAで測ってみませんか-(2006.7)
  • Norio Teshima,Tadao Sakai, 「Spectrophotometric Flow Analyzer with Automatic Valve Switching System for Trace Phenols」The 5th TRF Symposium held in Chiang Mai University on August (2006.7)
  • Norio Teshima,「Flow-Based Methods of Water and Clinical Analyses」, Invited lecture, Chiang Mai University(2006.8)
  • T. Sakai, Y. Kito, N. Teshima, S. Katoh, K. Grudpan, 「Flow Injection Analysis for the Determination of Protein in Biological Samples using Nonionic Surfactant」, The 10th Flow Analysis in Porto (2006.8)
  • Norio Teshima, Shinsuke Ohno,Tadao Sakai, 「Catalytic determination of vanadium by stopped-in-loop reaction-based flow analysis」, The 10th Flow Analysis in Porto (2006.8)
  • 酒井忠雄, 「機能性試薬を用いるフローインジェクション分析」(学会賞講演)日本分析化学会第55年会 大阪大学 (2006.9)
  • 福井啓典,樋口慶郎,手嶋紀雄,酒井忠雄, 「オンラインガス拡散/カラム濃縮を用いる微量アンモニアのFIA」, 日本分析化学会第55年会 大阪大学(2006.9)
  • Kanchana Watla-iad,Tadao Sakai,Norio Teshima,Kate Grudpan, 「Development of sequential injection method for protein determination using ion association」, 日本分析化学会第55年会 大阪大学(2006.9)
  • 手嶋紀雄,大野慎介,酒井忠雄, 「ストップト-イン-ループフロー分析(SIL-FA)法の提案」, 日本分析化学会第55年会 大阪大学(2006.9)
  • Kritsana Jitmanee, Norio Teshima, Tadao Sakai,Kate Grudpa, 「Determination of selenium(IV), selenium(VI) and total selenium in water samples by solid-phase extraction system coupled with DRC ICP-MS」, 日本分析化学会第 55年会 大阪大学(2006.9)
  • 破戸 裕樹,大平 慎一,手嶋 紀雄,浪平 隆男,戸田 敬, 「NO吸入療法のためのマイクロフローガス分析システム」, 日本分析化学会第55年会 大阪大学(2006.9)
  • T. Sakai, M. Inagaki, 「Activity reports from Group Leaders: Environment and Materials Group」, SYMPOSIUM“ Materials for the 21st Century -Materials Development for Environment, Energy and Information-“(Frontier Research Project)(2006.10)
  • Norio Teshima,Tadao Sakai, 「Determination of breath acetone with a diffusion scrubber and light emitting diode-liquid core wavegide-based spectrometry」, SYMPOSIUM“Materials for the 21st Century -Materials Development for Environment, Energy and Information-“(Frontier Research Project)(2006.10)
  • Kritsana Jitmanee, Kate Grudpan, Norio Teshima, Tadao Sakai, 「Speciation of selenium in natural waters by ICP-MS coupled with pre-column concentration and separation system」, SYMPOSIUM“Materials for the 21st Century -Materials Development for Environment, Energy and Information-“(Frontier Research Project)(2006.10)
  • Kate Grudpan, Tadao Sakai「Some approaches in cost-effective (flow) analysis for development in environment」, SYMPOSIUM“Materials for the 21st Century -Materials Development for Environment, Energy and Information-“ (Frontier Research Project)(2006.10)
  • Harumitsu Nishikawa, Shinji Kato, Takahiro Ando, Tadao Sakai, 「Rapid and complete oxidation of acetaldehyde on TiO2 photocatalytic filter supported by photo-induced activated hydroxyapatite」, SYMPOSIUM“Materials for   the 21st Century -Materials Development for Environment, Energy and Information-“(Frontier Research Project)(2006.10)
  • 酒井忠雄, 「微小流れ場を利用する環境・生体成分の高感度分析」(依頼講演)中化連秋季大会(2006.11)
  • 上田 実,手嶋紀雄,酒井忠雄, 「ホルムアルデヒドの拡散スクラバー捕集-フローインジェクション法」, 中化連秋季大会 (2006.11)
  • 手嶋 紀雄, 酒井忠雄, 「光触媒によるクリスタルバイオレットの脱色機構」「分析中部・ゆめ21」若手交流会・第6回高山フォーラム, (2006.11)
  • 上田 寿,森啓介, Kritsana Jitmanee, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「FIA/ICP-MSによる微量元素分析の検討」, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会・第6回高山フォーラム, (2006.11)
  • 久野 真紗美,手嶋紀雄,酒井忠雄, 「ストップト-イン-ループフロー分析法によるバナジウムの接触分析」, 「分析中部・ゆめ21」若手交流会・第6回高山フォーラム, (2006.11)
  • 福井伸和,手嶋紀雄,酒井忠雄, 「非試薬廃棄型フローインジェクション分析法の試み」, 第47回フローインジェクション分析講演会(2006.12)
  • 樋口慶郎, 高橋和彦, 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「排水中のアンモニウムイオン連続モニタリングシステムの開発」, 第47回フローインジェクション分析講演会(2006.12)
  • 手嶋紀雄, 「微小場反応システムによるヒト代謝物質の計測」フォーラム「耐火材・スラグ等の無機物質解析を志向する新規分析法の検討」(2007.2)

2005年度

  • Tadao Sakai, Nobukazu Fukui, and Norio Teshima「Reagents regeneration flow injection analysis method for spectrophotometric determination of methamphetamine in urine」13th ICFIA (13th International Conference on  Flow Injection Analysis) (2005.4)
  • Norio Teshima, Shingo Gotoh, Tadao Sakai, and and Kazunori Ida「One-shot’ flow injection colorimetric  simultaneous determination of Cu, Fe and Zn in patient’s serum」13th ICFIA (13th International Conference on Flow Injection Analysis)(2005.4)
  • 手嶋紀雄,Zhang Genfa,Purnendu K. Dasgupta,酒井忠雄「フロースルー白金黒リアクターによる過酸化水素の接触分解」第66回分析化学討論会(2005.5)
  • 大野慎介・手嶋紀雄・酒井忠雄「接触分析におけるフローアナリシスの利用」第66回分析化学討論会(2005.5)
  • Qinghe Zhang, Safni, Harumitsu Nishikawa, Norio Teshima, Tadao Sakai 「Photocatalytic Degradation of  Paraquat and Diquat in Aqueous Solutions Containing TiO2 Suspensions」第66回分析化学討論会(2005.5)
  • 酒井忠雄「身の回りの水を考える」公開市民講座オープンカレッジ2005(2005.6)
  • 酒井忠雄・手嶋紀雄・樋口慶郎「試薬再生フローインジェクション法による農薬の吸光光度分析」Separation Sciences(2005.7)
  • 酒井忠雄「フローインジェクション法の機能と新しい化学計測法」DINS 環境・材料および食品分析セミナー05(ダイアインスツルメンツ主催)(2005.8)
  • 福井啓典, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「オンライン濃縮FIAによるアンモニアの高感度定量」 第24回分析化学中部夏期セミナー(2005.8)
  • 福井伸和, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「イオン会合性試薬を再利用するメタンフェタミンのFIA」 第24回分析化学中部夏期セミナー(2005.8)
  • 手嶋紀雄 「FIAによるオンライン処理機能・反応技術」 第7回FIA技術講習会 -最先端の流れ分析技術-(2005.8)
  • 酒井忠雄 「FIAの原理と基礎技術」 第7回FIA技術講習会 -最先端の流れ分析技術-(2005.8)
  • 手嶋 紀雄・Li Jianzhong・戸田 敬・Dasgupta Purnendu K.・酒井 忠雄 「拡散スクラバー捕集/吸光光度法による呼気アセトンの定量」 日本分析化学会 第54年会(2005.9)
  • 福井 伸和・手嶋 紀雄・酒井 忠雄 「イオン会合性試薬によるメタンフェタミンの試薬再生フローインジェクション分析」 日本分析化学会 第54年会(2005.9)
  • 橋本 雅和・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・加藤 周二 「テトラブロモフェノールブルーを用いる尿タンパク質の吸光光度定量及び目視定量」 日本分析化学会 第54年会(2005.9)
  • Tadao Sakai 「Two Phase Titration using Ion Association Reaction with Hydrophobic Indicators」 Invited lecture, Mahidol University(2005.9)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai 「New Heater Device and Catalytic Reaction Available for Flow-Based Analysis」 Invited lecture, Mahidol University(2005.9)
  • Tadao Sakai 「Ion Association Reactions for Trace Metals and Onium Compounds Analysis using Monoprotic Acid Dyes」Invited lecture, Chulalongkorn University(2005.9)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai 「Effect of Ligand on Redox Reaction of Metal Ions and Its Application to Analytical  Chemistry」Invited lecture, Chulalongkorn University(2005.9)
  • Tadao Sakai 「Multi Element Detection Systems using Flow-based Techniques」The 4th Annual Symposium on TRF Senior Research Scholoar on Flow-Based Analysis(2005.9)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai 「Flow Analysis of Gaseous Samples : Nitrogen Oxides in Air and Acetone in Breath」The 4th Annual Symposium on TRF Senior Research Scholoar on Flow-Based Analysis(2005.9)
  • Norio Teshima, Tadao Sakai 「Simultaneous Spectrophotometric Determination of Copper, Iron and Zinc in Human Serum Using Four-Compartment Flow Cell」Asia Young Analytical Chemist Session 2005(AYACS2005)(2005.9)
  • 鬼頭良和, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「染料とイオン会合反応を利用する尿蛋白質のFIA」第46回FIA分析講演会(2005.10)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄「呼気分析における流れ分析技術の可能性」第46回FIA分析講演会(2005.10)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「拡散スクラバーを利用するヒト代謝物質のフローアナライザー」 分析中部「ゆめ21」第5回高山フォーラム(2005.11)
  • 山本真吾, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「クリスタルバイオレットの光触媒分解と生成物の評価」 分析中部「ゆめ21」第5回高山フォーラム(2005.11)
  • 上田実,福手周平, 手嶋紀雄, 酒井忠雄 「ホルムアルデヒドガスの拡散スクラバー捕集/フロー蛍光光度法の検討」 分析中部「ゆめ21」第5回高山フォーラム(2005.11)
  • Sakai Tadao 「Some flow-based analytical techniques for clinical and environmental samples assay」Pacifichem  2005(2005.12)
  • Tadao Sakai, Shun-ichi Fujimoto, Norio Teshima and Keiro Higuchi 「On-line pre-concentration and determination of phenols at sub-ppb level using three switching valves」Pacifichem 2005(2005.12)
  • Norio Teshima, Takaomi Tamaru, Aimi Hayashi, Tadao Sakai 「Kinetic-based simultaneous determination of binary mixtures of reducing compounds by one-shot flow-injection analysis」Pacifichem 2005(2005.12)
  • Shinsuke Ohno, Norio Teshima, Tadao Sakai, Kate Grudpan, Miroslav Polasek 「Simultaneous spectrophotometric determination of trace amounts of copper and iron by sequential injection lab-on-valve technique」Pacifichem  2005 (2005.12)
  • S. Srijaranai, W. Pimrote, C. Kukusamude, T. Sakai, R. Burakham「Simultaneous determination of Co(II), Cu(II), Ni(II), Fe(II) and V(V) as their nitro-PAPS chelates by flow injection coupled to high performance liquid  chromatography」Pacifichem 2005 (2005.12)

2004年度

  • 酒井忠雄,朴善姫,黒石忠文,「ウインクラー法のインライン化と環境水中溶存酸素の蛍光検出システムの検討」, 第65回分析化学討論会(2004.5).
  • 樋口慶郎,山田洋平,手嶋紀雄,酒井忠雄,「溶媒抽出/FIAにおける反応試薬及び抽出溶媒の再利用」TBPEを用いるジクワット及びパラコートの定量」第65回分析化学討論会(2004.5)
  • 樋口慶郎,安田誠司,酒井忠雄,「ガス拡散/FIAによる環境試料中の有機体窒素の定量」,Separation Sciences 2004(分離と検出の化学)(2004.7).
  • Tadao Sakai,「Flow Injection Solvent Extraction for Some Water Monitoring」The 3rd Annual Symposium on TRF Senior Research Scholoar on Flow-Based Analysis(2004.9)
  • Tadao Sakai,「Recent Advance on Monitoring of Some Water Pollutants By Application of Flow Injection Analysis  Coupled with Solvent Extraction」The 2nd Asian International Conference on Ecotoxicology and Environmental  Safety(2004.9)
  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「血清金属分析の自動化とミクロ化 -病態診断に向けて-」第35回中化連秋季大会(2004.9)
  • 田中美穂,渡辺靖之,大野慎介,手嶋紀雄, 酒井忠雄「コバルト(Ⅱ)による鉄(Ⅲ)の還元反応とNitro-PAPSを用いる微量コバルトのFIA」第35回中化連秋季大会(2004.9)
  • 山本真吾,手嶋紀雄, 酒井忠雄,「カチオン・アニオン染料におけるハイブリッド型光触媒を用いた分解除去と分解生成物の定性」第35回中化連秋季大会(2004.9)
  • Tadao Sakai, Satoshi Horikiri, Safni, Yurie Saruki, Harumitu Nishikawa, and Norio Teshima,「Decomposition of Toxic Organic Compounds by Reused Porous Photocatalysts and Analysis of Decomposed Products with High  Performance Liquid Chromatography and Mass Spectrometry」,学術フロンティア事業中間報告会 国際シンポジウム(2004.10)
  • Norio Teshima, Zhang Genfa, and Purnendu K. Dasgupta,「Catalytic Decomposition of Hydrogen Peroxide by a Flow-Through Self-Regulating Platinum Black Heater」学術フロンティア事業中間報告会 国際シンポジウム(2004.10)
  • Shinsuke Ohno, Miho Tanaka, Norio Teshima, and Tadao Sakai,「Successive Determination of Copper and Iron by a Flow Injection Catalytic Photometric Method Using a Serial Flow Cell」,学術フロンティア事業中間報告会 国際シンポジウム(2004.10)
  • Harumitsu Nishikawa, Zen-ichi Yamada, and Tadao Sakai,「A New Type of Composite Photocatalyst and Evaluation for Photocatalytic Decomposition of Odor Compounds」,学術フロンティア事業中間報告会国際シンポジウム(2004.10)
  • Tadao Sakai,「Solvent Extraction Spectrophotometry of Herbicides with Reusing Reagent and Organic Solvent」,学術フロンティア事業中間報告会 国際シンポジウム(2004.10)
  • 手嶋 紀雄,「ハイブリット型光触媒による色素の分解と分解生成物のLC/MSによる同定」第7回 環境微量有害物質の計測・除去技術に関する研究会(2004.10)
  • 酒井忠雄「室内環境中の微量ホルマリンの迅速分析システムの開発」,産学官テクノプラザ名古屋(2004.11)
  • 大野慎介,手嶋紀雄,酒井忠雄,「Lab-on-valveを用いた5-Br-PSAAのよるCuとFeの同時定量システム」,第45回フローインジェクション分析講演会(2004.11)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,「サーモクロミズム現象を利用するアミンと第四級アンモニウム塩の同時FIA」,第45回フローインジェクション分析講演会(2004.11)
  • 手嶋紀雄,「留学報告」,分析中部・ゆめ21 第4回高山フォーラム(2004.11)
  • 二宮守礼,手嶋紀雄,酒井忠雄,「クロムアズロールSを用いるアルミニウムのFIA」,分析中部・ゆめ21 第4回高山フォーラム(2004.11)
  • 酒井忠雄,「サステイナブルテクノロジーに繋がる新しい分析法の開発」,第8回 環境微量有害物質の計測・除去技術に関する研究会(2004.12)
  • 酒井忠雄,「サステイナブルケミストリーとフロー分析技術の新展開」日本鉄鋼協会評価・分析・解析部会(2004.12)

2003年度

  • 手嶋紀雄, 酒井忠雄, 「室内環境及び雨水中ホルムアルデヒドの蛍光誘導体化/FIA」第64回分析化学討論会 (2003.5).
  • 大野慎介, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「シリアルフローセルを用いるsub-ppb Cu,Feの連続分別定量」, 第64回分析化学討論会 (2003.5).
  • 堀切 智, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「環境有害物質の多孔質光触媒による分解率及び分解生成物のHPLCによる分析」, 第64回分析化学討論会 (2003.5).
  • 酒井忠雄,「溶媒抽出/FIAと薬品分析」, 第6回FIA技術講習会 (2003.7).
  • Tadao Sakai (plenary lecture),「Flow injection analysis for determination of trace air pollutants」, The 2nd Annal  Symposium on TRF Senior Research on Flow-Based Analysis (Chiang Mai, Thailand, 2003.9).
  • 大野慎介, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「接触作用を利用する微量銅と鉄のFI逐次定量システム」, 東京コンファレンス2003(2003.9).
  • 後藤真吾, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「新規二波長検出FIAシステムを用いた血清中の銅・鉄同時定量と病態との因果関係の究明」, 日本分析化学会第52年会 (2003.9).
  • 酒井忠雄,「Journal of Flow Injection Analysisの20年」, 第44回フローインジェクション分析講演会 (2003.11).
  • 大野慎介, 魏家泰, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「TPTZ共存下の鉄(III)とシステインとの酸化還元反応を利用した微量銅のFI/接触分析」, 第44回フローインジェクション分析講演会 (2003.11).
  • 山田洋平, 樋口慶郎, 小粥雅代, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「FIAによるパラコート及びジクワットの定量と溶媒抽出の再利用」, 第44回フローインジェクション分析講演会 (2003.11).
  • 田中美穂, 渡辺靖之, 手嶋紀雄, 酒井忠雄,「鉄(III)によるコバルト(II)の酸化反応に及ぼすNitro-PAPSの作用とコバルト(II)のFI分析」, 第44回フローインジェクション分析講演会 (2003.11).
  • Tadao Sakai (plenary lecture),「Development of new devices on FI detection for environmental and biological sample analysis」, The 12th International Conference on Flow Injection Analysis, and Related Techniques (ICFIA 2003) (Venezuela, 2003.12).
  • Keiro Higuchi, Youhei Yamada, Norio Teshima, Tadao Sakai,「Extraction-flow injection analysis for the determination of paraquat and diquat and reuse of ion association reagent/organic solvent」, The 12th International Conference on Flow Injection Analysis, and Related Techniques (ICFIA 2003) (Venezuela, 2003.12).
  • S. Lapanantnoppakhun, J. Jakmunee, S. Jayasvasti, S. Motomizu, T. Sakai, K. Grudpan,「New criteria using a stopped-flow injection system for a novel concept in flow-based analysis」, The 12th International Conference on Flow Injection Analysis, and Related Techniques (ICFIA 2003) (Venezuela, 2003.12).

2002年度

  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,「キサンテン系染料による三元イオン会合体の形成とシンコナアルカロイドの役割」,第63回分析化学討論会講演要旨集,2G14(2002.5)
  • 手嶋紀雄,小粥雅代,浦信夫,酒井忠雄,「温度制御フローセルの作製とその応用」,Separation Sciences 2002(2002.7)
  • 後藤真吾,手嶋紀雄,酒井忠雄,「血清中の銅・鉄同時定量のための二波長FIAシステムの開発」,第21回分析化学中部夏期セミナー講演予稿集,P30(2002.8)
  • 堀切智,手嶋紀雄,酒井忠雄,「光触媒作用によるチウラムの分解・除去に関する研究」,第21回分析化学中部夏期セミナー講演予稿集,P31(2002.8)
  • 山田洋平,手嶋紀雄,酒井忠雄,「溶媒抽出FIAを用いるジクワットおよびパラコートの定量」,第21回分析化学中部夏期セミナー講演予稿集,P31(2002.8)
  • 手嶋紀雄,深津貴成,酒井忠雄,「Nitro-PAPSを用いる鉄,銅,亜鉛の分別吸光光度定量」,日本分析化学会第51年会講演要旨集 ,3D09(2002.9)
  • 田中慎一,手嶋紀雄,安田誠司,酒井忠雄,「シックハウス症を誘発する大気・室内環境中のシングルppbホルマリンの迅速分析」,日本分析化学会第51年会講演要旨集,1C05(2002.9)
  • 魏家泰,手嶋紀雄,酒井忠雄,「チオールと鉄(III)との酸化還元反応を利用するサブppb銅(II)のフローインジェクション接触分析」,日本分析化学会第51年会講演要旨集,1P38(2002.9)
  • 大野慎介,手嶋紀雄,酒井忠雄,「マルチチャンネルフローセルの設計とそれを用いるナノスケール銅および鉄の計測システム」,日本分析化学会第51年会講演要旨集,1C06(2002.9)
  • 朴善姫,手嶋紀雄,酒井忠雄,「環境水中の溶存酸素をモニターするための半自動分析システムの設計」,日本分析化学会第51年会講演要旨集,1C07(2002.9)
  • 後藤真吾,手嶋紀雄,酒井忠雄,「ツインフローセルを用いる血清銅・鉄の同時吸光光度分析」,第33回中化連秋季大会講演予稿集,2H13(2002.10)
  • 堀切智,手嶋紀雄,酒井忠雄,「光触媒を用いる有機性有害物質の分解・除去法の検討」,第33回中化連秋季大会講演予稿集,2H15(2002.10)
  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,「建築材から発生する微量ホルムアルデヒドのFIA蛍光分析」,分析中部・ゆめ21若手交流会・第2回高山フォーラム,P1-17(2002.11)
  • 山田洋平,手嶋紀雄,酒井忠雄,「イオン会合反応を利用する農薬のFIA-イオン会合体へのUV照射の影響-」,分析中部・ゆめ21若手交流会・第2回高山フォーラム,P1-18(2002.11)
  • 手嶋紀雄,後藤真吾,勝見光子,酒井忠雄,「ダブルフローセルを用いる銅と亜鉛のワンショット同時吸光光度分析」,第42回フローインジェクション分析講演会,8P(2002.11)
  • 酒井忠雄,「微量大気・水質汚染物質の分析方法」,光触媒標準化委員会第2回水質浄化性能分科会(2002.12)
  • Tadao Sakai, Norio Teshima, Shanji Piao, Tadafumi Kuroishi, 「On-line dilution by sixteen-way valve and its application to the determination of dissolved oxygen in environmental waters」, The 9th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis IX) (Geelong, Australia, 2003.2)
  • Norio Teshima, Shingo Gotoh, Tadao Sakai, Kazunori Ida, 「Development of new twin flow cells for simultaneous  analysis of copper and iron in sera」, The 9th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis IX)(Geelong, Australia, 2003.2)

2001年度

  • 手嶋紀雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),柳澤亜希子(エフ・アイ・エー機器),酒井忠雄,「環境汚染物質と生体微量金属の自動分析システムの設計」,第62回分析化学討論会講演要旨集,1A01(2001.6)
  • 手嶋紀雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),柳澤亜希子(エフ・アイ・エー機器),酒井忠雄,「生活圏のNOx,SOxの濃度を見張る迅速分析技術」,第62回分析化学討論会展望とトピックス,p.6(2001.6)
  • 手嶋紀雄,安田誠司(東海技術セ),樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),酒井忠雄,「環境汚染物質のFIAによる動態計測 」,Separation Sciences講演要旨集,39P(2001.6)
  • 酒井忠雄,「FIAの基礎」,第4回フローインジェクション分析技術講習会テキスト,pp,1-9(2001.7)
  • Tadao SAKAI,“Development of Multi-Channel Flow Systems for Metal Analysis”,International Congress on      Analytical Sciences 2001,2J05(2001.8)
  • Norio TESHIMA,Takuya NOBUTA,Tadao SAKAI,“Utilization of a Copper Catalysis for the Spectrophotometric    Flow-Injection Determination of Ascorbic Acid and Glutathione”,International Congress on Analytical Sciences    2001,1J06(2001.8)
  • Norio TESHIMA,Koji OGAWA,Tadao SAKAI,“Separation and Determination of Catechins and Caffeine in Japanese  Teas by Capillary Zone Electrophoresis”, The Sixth Asian Conference on Analytical Sciences,1PP-08(2001.8)
  • Shin-ichi TANAKA,Norio TESHIMA,Tadao SAKAI,“Sensitive and Rapid Determination of Formaldehyde in Living Room with 5,5-Dimethylcyclohexane-1,3-dione Using Fluorimetric Flow Injection Analysis”,The Sixth Asian Conference on Analytical Sciences,1PY-28(2001.8)
  • 大野慎介,手嶋紀雄,酒井忠雄,「反応速度を用いる銅(II)の選択的高感度定量」,第20回分析化学中部夏期セミナー講演要旨集 ,P-23(2001.8)
  • 山下素弘,手嶋紀雄,酒井忠雄,「キャピラリー電気泳動法による茶飲料中の成分分析」,第20回分析化学中部夏期セミナー講演要旨集,P-24(2001.8)
  • 渡辺靖之,手嶋紀雄,酒井忠雄,「鉄(III)によるコバルト(II)のフロー光度滴定の基礎検討」,第20回分析化学中部夏期セミナー講演要旨集,P-25(2001.8)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,黒石忠文(那珂インスツルメンツ),「オンライン希釈システムを用いる溶存酸素の直接定量」,第5回分析化学東京シンポジウム,2P45(2001.9)
  • 酒井忠雄,「大気環境汚染をモニターする分析化学」,第32回中部化学関係学協会支部連合秋季大会,1H01(2001.10)
  • 大野慎介,手嶋紀雄,酒井忠雄,「ネオクプロインを活性化剤とする銅(II)の接触分析」,第32回中部化学関係学協会支部連合秋季大会,2H12(2001.10)
  • 渡辺靖之,手嶋紀雄,酒井忠雄,「コバルト(II)の流量比フロー光度滴定」,第32回中部化学関係学協会支部連合秋季大会,2H13(2001.10)
  • 酒井忠雄,「環境中の合成高分子化合物による由来物質及び環境ホルモン化合物の動態解析」,総技研プロジェクト成果報告会,(2001.11)
  • 酒井忠雄,小川正康,「イオン会合反応を利用する第四級アンモニウムイオンとアミンの示差滴定」,日本分析化学会第50年会講演要旨集,3A03(2001.11)
  • 酒井忠雄,「機能性FIAディバイスの開発と展開」,日本分析化学会第50年会講演要旨集,1D32(2001.11)
  • 手嶋紀雄,大野慎介,酒井忠雄,「銅・鉄イオンの接触作用に及ぼすポリピリジン類の効果と銅,鉄の分別定量への応用」,日本分析化学会第50年会講演要旨集,3I05(2001.11)
  • 鷹取康史,手嶋紀雄,酒井忠雄,「TBPEを指示薬とする陽イオン界面活性剤と非イオン界面活性剤のイオン会合滴定」,日本分析化学会第50年会講演要旨集,1P1-33(2001.11)
  • 小粥雅代,手嶋紀雄,酒井忠雄,「イオン会合体のサーモクロミズムを用いたアミンと第四級アンモニウム塩のFIAによる同時定量」,日本分析化学会第50年会講演要旨集,1P1-90(2001.11)
  • Norio TESHIMA,Tadao SAKAI, “Application of Multi-Channel Flow Cells for Simultaneous Flow-Injection Analysis”,日本分析化学会第50年会講演要旨集,1Y05(2001.11)
  • 手嶋紀雄,柳澤亜希子(エフ・アイ・エー機器),樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),酒井忠雄,「長光路ツインフローセルを用いる血清中の銅と鉄のFIA」,分析中部・ゆめ21若手交流会・第1回高山フォーラム,P21(2001.12)
  • 堀切 智,手嶋紀雄,酒井忠雄,「光触媒作用による有機性有害物質の分解除去」,分析中部・ゆめ21若手交流会・第1回高山フォーラム,P22(2001.12)
  • 榊原義明,津越敬寿(産総研),長岡孝明(産総研),安岡正喜(産総研),渡利広司(産総研),手嶋紀雄,酒井忠雄,「試作型EGA-MS装置における測定条件最適化の検討」,分析中部・ゆめ21若手交流会・第1回高山フォーラム,P23(2001.12)
  • Tadao SAKAI,Shin-ichi TANAKA,Norio TESHIMA,Seiji YASUDA(Tokai Technology Center), “FluorimetricFlow Injection Analysis of Trace Amount of Formaldehyde in Living Environment Indoor with 5,5-Dimethylcyclohexane-1,3-dione”,11th International Conference on Flow Injection Analysis, Including Related  Techniques,L-07(2001.12)
  • Norio TESHIMA,Akiko YANAGISAWA(F・I・A Instruments),Keiro HIGUCHI,Tadao SAKAI, “Application of Flow Injection Analysis to Clinical Diagnosis Based on the Analysis of Copper and Iron Concentration in Sera”,11thInternational Conference on Flow Injection Analysis, Including Related Techniques,L-27(2001.12)
  • 板橋英之(群馬大),手嶋紀雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),「自分の手でFIAを構築するためには」,Separation Sciences講演要旨集,L04(2001.6)
  • 板橋英之(群馬大),手嶋紀雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),「オンラインデバイスを使ってFIAの高機能化を図る」,Separation Sciences講演要旨集,L05(2001.6)板橋英之(群馬大),手嶋紀雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),「ハード・ソフ トのトラブルシューティング」,Separation Sciences講演要旨集,L06(2001.6)

2000年度

  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,「マルチチェンネルフローセルの試作とワンショット多成分分析への応用」,第61回分析化学討論会講演要旨集,1A02(2000.5)
  • Tadao SAKAI,Hisashi TAKIO,Norio TESHIMA,Harumitsu NISHIKAWA(Gifu Prefectural Institute of Health and  Environmental Sciences)“Extraction-Flow Injection Spectrofluorimetric Measurement of Dissolved Oxygen using 2-Thionaphthol”,The 8th International Conference on Flow Analysis, O25 (Warsaw, Poland) (2000.6)
  • Norio TESHIMA, Takuya NOBUTA, Tadao SAKAI,“Simultaneous Flow Injection Determination of Ascorbic Acid and  Cysteine using Double Flow Cell”, The 8th International Conference on Flow Analysis, P312 (Warsaw, Poland)(2000.6)
  • 信田拓也,手嶋紀雄,酒井忠雄,「ダブルフローセルを用いたアスコルビン酸とグルタチオンのFI同時定量」,日本分析化学会第49年会講演要旨集,1H23(2000.9)
  • 瀧尾 尚,手嶋紀雄,酒井忠雄,西川治光(岐阜県保健環境研),「環境水を保全するための溶存酸素の迅速分析法」,日本分析化学会第49年会講演要旨集,1H24(2000.9)
  • 手嶋紀雄,深津貴成,酒井忠雄,「Nitro-PAPSを用いる鉄,銅,亜鉛のメンブランフィルター捕集/吸光光度定量」,日本分析化学会第49年会講演要旨集,1H29(2000.9)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,「スルフォフタレイン染料と第4級アンモニウムイオンとのイオン会合形成に及ぼすシンコナアルカロイドの共存効果」,日本分析化学会第49年会講演要旨集,1J04(2000.9)
  • 手嶋紀雄,「新規レドックス反応の設計と同時分析システムの構築」,第31回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演予稿集,1B09(2000.9)
  • 小川耕史,手嶋紀雄,酒井忠雄,「キャピラリー電気泳動法によるカテキン類及びカフェインの分離挙動」,第31回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演予稿集,2B01(2000.9)
  • 鷹取康史,手嶋紀雄,酒井忠雄,「クロルヘキシジンのイオン会合滴定」,第31回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演予稿集,2B14(2000.9)
  • 小粥雅代,手嶋紀雄,酒井忠雄,「パラコート及びジクワットの陰イオン染料による抽出吸光光度定量」,第31回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演予稿集,2C01(2000.9)
  • 田中慎一,田中一彦(名工研),酒井忠雄「イオン排除/陽イオン交換型イオンクロマトグラフィーによる酸性雨中の陰及び陽イオンの同時分離」,第31回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演予稿集,2C13(2000.9)
  • 手嶋紀雄,「ポテンショタイトリメトリーの多成分分析への展開」”分析中部・ゆめ21”若手交流会’00(2000.10)
  • 手嶋紀雄,柳澤亜希子(エフ・アイ・エー機器),樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),浦 信夫(相馬光学),酒井忠雄,「長光路フローセル及び二波長検出器の開発」,第38回フローインジェクション分析講演会講演要旨集,6(2000.11)
  • 酒井忠雄,「フローインジェクション分析法の高機能化に関する研究」,第38回フローインジェクション分析講演会講演要旨集,16(2000.11)
  • 酒井忠雄,樋口慶郎(エフ・アイ・エー機器),「FIAの基礎と環境分析への適用」,第10回基礎及び最新の分析化学講習会テキスト,PP47-58(2000.11)
  • Norio TESHIMA,Takuya NOBUTA,Tadao SAKAI,“Kinetic-Based Simultaneous Determination of Some Reducing Compounds by FIA with Double Flow Cell”,2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies,Area 02-Analytical Chemistry,Separation Science:Trends for the New Century,606(2000.12)

1999年度

  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,「三元イオン会合反応を利用する第四級アンモニウム塩の高感度検出」,第60回分析化学討論会講演要旨集,1A07(1999.5)
  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,「TBPEを指示薬とする塩基性医薬品のイオン会合滴定」,第60回分析化学討論会講演要旨集      ,1A08(1999.5)
  • 手嶋紀雄,浦信夫(相馬光学),酒井忠雄,「長光路ダブルフローセルを用いたppbレベルの銅・鉄の同時分析」,Separation Sciences’99講演要旨集,15S(1999.6)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,井上亜希子(東京化成工業),樋口慶郎(東京化成工業),「New spectrophotometric detector with long  path length flow cells for simultaneous analysis of trace metals」, The 10th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA99,Prague),P59(1999.6)
  • 手嶋紀雄,坂下真由美,酒井忠雄,浦信夫(相馬光学),「Simultaneous determination of metals using multi-channel flow cell」, The 10th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA99,Prague),L34(1999.6)
  • 辻麻子(筑波大),手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「Flow injection determination of iron by its catalytic effect on the hydrogen peroxide oxidation of 3,3’,5,5’-tetramethylbenzidine」, The 10th International  Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA99,Prague),P33(1999.6)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,「マルチチャンネル型フローセルの設計と応用」,第3回分析化学東京シンポジウム講演要旨集,A1P19(1999.9)
  • 坂下真由美,手嶋紀雄,酒井忠雄,浦信夫(相馬光学),「多チャンネル型フローセルを用いる銅・鉄・亜鉛のFIA法による同時分析」,日本分析化学会第48年会講演要旨集,1C08(1999.9)
  • 加藤充宏,手嶋紀雄,酒井忠雄,「TBPE-脂肪族アミン会合体のサーモクロミズムを利用する分別定量」, 日本分析化学会第48年会講演要旨集,1K20(1999.9)
  • 信田拓哉,手嶋紀雄,酒井忠雄,河嶌拓治(筑波大),「鉄(II)-フェナントロリン錯生成における銅(II)の触媒作用を利用するシステインの吸光光度定量」,日本分析化学会第48年会講演要旨集,1P44(1999.9)
  • 手嶋紀雄,安藤尚宏,小川耕史,酒井忠雄,喜納兼勇(ワシントン大),「新規ピリジルアゾ化合物を用いるキャピラリー電気泳動法による多元素同時定量」,日本分析化学会第48年会講演要旨集,2P56(1999.9)
  • 瀧尾尚,手嶋紀雄,酒井忠雄,「ナフタレン-2-チオールを用いる溶存酸素の抽出FIA蛍光分析」, 日本分析化学会第48年会講演要旨集,2P02(1999.9)
  • 信田拓哉,手嶋紀雄,酒井忠雄,「酸化還元反応を利用するシステインの簡易吸光光度定量」,第30回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演要旨集,1D19p(1999.10)
  • 坂下真由美,手嶋紀雄,酒井忠雄,「フローインジェクション吸光光度法による金属イオンの3成分同時定量」,第30回中部化学関係学協会支部連合秋季大会講演要旨集,1D23p(1999.10)
  • 手嶋紀雄,「フローインジェクション/標準削減法とフロー滴定法の紹介」,”分析中部・ゆめ21”若手交流会'99(1999.10)
  • 坂下真由美,手嶋紀雄,酒井忠雄,「FIA法による金属イオンの二,三成分同時定量」,”分析中部・ゆめ21”若手交流会'99(1999.10)
  • 信田拓哉,手嶋紀雄,酒井忠雄,「システインとアスコルビン酸の吸光光度分別定量」”分析中部・ゆめ21”若手交流会 '99(1999.10)
  • 手嶋紀雄,「FIAの基礎と化学分析の高度化」,第9回基礎及び最新の分析化学講習会テキスト,PP79~88(1999.11)
  • 酒井忠雄,「FIAの原理と基礎」,第3回フローインジェクション分析技術講習会テキスト,PP1~9(1999.11)
  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,安田誠司(東海技術センター),樋口慶郎(東京化成工業),「名古屋市近郊のNOx,SOx計測へのFIAの導入」,第36回フローインジェクション分析講演会講演要旨集,p8(1999.11)

1998年度

  • 酒井忠雄,長澤秀紀,西川治光(岐阜保険環境研),「フローインジェクション法によるアルデヒド類の高感度分析」,Separation Sciences 98, 14s(1998.6)
  • 加藤充宏,手嶋紀雄,酒井忠雄,「脂肪族アミンとTBPE会合体のサーモクロミズム」,日本分析化学会第47年会講演要旨集   ,2P017(1998.10)
  • 酒井忠雄,小川正康,中村敬太郎,安藤尚宏,大野典子(朝日大),「イオン会合能の差を利用する塩基性有機化合物の簡易定量」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,2J07(1998.10)
  • 手嶋紀雄,粥川真帆,沢村里美,酒井忠雄,「フェノールの固相濃縮法の検討」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,3D11(1998.10)
  • 酒井忠雄,留 暁勤,前田義人,「Flow Injection Spectrophotometric Determination of Neostigmine in Pharmaceuticals by Extraction with Double Membrane Phase Separator」,The 9th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA98),L10(1998.8)
  • 酒井忠雄,前田義人,浦信夫(相馬光学),「Design of Double Flow Cells for Simultaneous Determination of Copper and   Iron」,The 9th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA98),P13(1998.8)
  • 酒井忠雄,手嶋紀雄,「環境汚染物質と金属材料物質の自動分析システムの設計」,カレッジプラザ98(1998.10)
  • 酒井忠雄,「機能性FIAとダウンサイジング」,第8回基礎及び最新の分析化学講習会テキスト,p62(1998.11)
  • 手嶋紀雄,酒井忠雄,浦信夫(相馬光学),「二成分同時分析用可視検出器の試作」,第33回フローインジェクション分析講演会要旨集,p15(1998.12)
  • 酒井忠雄,「可視検出器を用いる同時分析フローシステムの設計」,第33回フローインジェクション分析講演会要旨集,p33(1998.12)○
  • 手嶋紀雄,河嶌拓治(筑波大)「酸化還元反応における配位子の利用とFIA法への応用」,第59回分析化学討論会付設シンポジウム”21世紀へ向けての新しい方法論”予稿集,P7(1998.5)
  • 手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「Effect of Activators on the Catalytic End-Point  Detection and Its Application to Complexometric Titration of Metal Ions」,Japan/Russia Analytical Chemistry Symposium,A27(1998.7-8)
  • 渡辺津矢子(筑波大),手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「Successive Flow Injection Determination of Iron(III) and Copper(II) by Means of the Effect of Activators」,Japan/Russia Analytical Chemistry Symposium,A28(1998.7-8)
  • 塩原強(筑波大),手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「Catalytic Flow Injection Determination of Vanadium by the Bromate Oxidation of N-(3-Sulfopropyl)-3,3’,5,5’-tetramethylbenzidine」,The 9th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA98),L16(1998.8)
  • 藤本哲也(筑波大),手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「Catalytic Determination of Cobalt at Subnanogram Levels using the Oxidative Coupling of 3-Methyl-2-benzothiazolinone Hydrazone with N-Ethyl-N-(2-hydroxy-3-sulfopropyl)-3,5-dimethoxyaniline by Manual and Flow-injection Methods」,The 9th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA98),L17(1998.8)
  • 片岡 誠(筑波大),手嶋紀雄,栗原 誠(筑波大),河嶌拓治(筑波大),「馬鈴薯組織を利用したATPの定量法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,1E24(1998.10)
  • 冨安卓滋(鹿児島大),手嶋紀雄,米原範伸(鹿児島大),河嶌拓治(筑波大),「3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンと過酸化水素との反応による微量鉄イオンの接触分析法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,3E03(1998.10)
  • 勝又英之(筑波大),手嶋紀雄,栗原誠(筑波大),河嶌拓治(筑波大),「配位子の効果を利用する鉄(III)と銅(II)のリバースフローインジェクション分別定量法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,3E07(1998.10)
  • 手嶋紀雄,茶谷恵美子(筑波大),栗原誠(筑波大),中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンと新トリンダー試薬との反応を利用する微量コバルト(II)の接触滴定法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,E08(1998.10)
  • 桑原万里子(筑波大),勝又英之(筑波大),手嶋紀雄,河嶌拓治(筑波大),「1,10-フェナントロリン共存下でのコバルト(II)による鉄(II)と鉄(III)の電位差滴定法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,3E09(1998.10)
  • 塩原 強(筑波大),手嶋紀雄,中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大)「FIA法によるN-(3-スルホプロピル)-3,3',5,5'-テトラメチルベンジジンの酸化反応を利用した超微量バナジウムの接触分析法」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,1H27(1998.10)
  • 辻 麻子(筑波大),手嶋紀雄,中野恵文(鳥取大),河嶌拓治(筑波大),「FIA法による3,3',5,5'-テトラメチルベンジジンの酸化反応栗原 誠(筑波大),和気昌之(筑波大),手嶋紀雄,河嶌拓治(筑波大),「ルシゲニン化学発光を利用するコバルト(II)のリバースフローインジェクション分析」,日本分析化学会第47年会講演要旨集,2H01(1998.10)
  • 手嶋紀雄,「ポテンシオメトリーおよび接触反応における配位子の利用とFIAへの展開」,”分析中部・ゆめ21”第5回分析化学フォーラムin北陸(1998.10)

1997年度

  • N. Teshima (特別研究員−PD) and T. Kawashima (教授): Flow-injection determination of copper(II) based on its catalysis on the redox reaction of cysteine with iron(III) in the presence of 1,10-phenanthroline, The 8th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 97); Orlando, Florida, USA, 1997年1月.
  • 勝又英之,手嶋紀雄,河嶌拓治:配位子共存下におけるセリウム(Ⅳ)によるコバルト(Ⅱ)およびコバルト(Ⅱ)によるクロム(Ⅵ)と鉄(Ⅲ)混合溶液の電位差滴定法,第58回分析化学討論会,福岡大学 (福岡市),1997年5月.
  • 鈴木大,手嶋紀雄,河嶌拓治:循環式フローインジェクション分析法による金属錯化容量の測定,Separation Sciences '97,千葉大学 (千葉市),1997年7月.
  • N. Teshima, H. Yasoda and T. Kawashima: Measurement of complexing capacity of some metal ions by reverse flow injection analysis, The 7th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VII); Aguas de Sao Pedro, Piracicaba, Brazil, 1997年8月.河嶌拓治,
  • 手嶋紀雄:ポテンシオメトリーにおける新規反応系を利用する金属錯化容量の測定と銅(II)の接触分析法,第1回分析化学東京シンポジウム,幕張メッセ (千葉市),1997年9月.
  • 手嶋紀雄,河嶌拓治:1,10-フェナントロリン共存下の鉄(III)とシステインの酸化還元反応を利用する銅(II)のフローインジェクション接触分析法,日本化学会第73秋季年会,岩手大学 (盛岡市),1997年9月.
  • 勝又英之,手嶋紀雄,河嶌拓治:流速変化によるフロー滴定法の提案,第30回フローインジェクション分析講演会,明治大学(東京),1997年12月.M. Kaneko (大学院生), N. Teshima (特別研究員−PD), S. Nakano (教授) and
  • T. Kawashima (教授): Flow-injection determination of chromium(III) based on its catalytic action on the oxidative coupling of 3-methyl-2-benzothiazolinone hydrazone with N-ethyl-(2-hydroxy-3-sulfopropyl)-3-methoxyaniline, The 8th International Conference on Flow Injection Analysis (ICFIA 97); Orlando, Florida, USA, 1997年1月.
  • N. Teshima, T. Watanabe, S. Nakano and T. Kawashima: Chelatometric titration of iron(III) by the catalytic end-point indication based on the oxidative coupling of p-anisidine with N,N-dimethylaniline and its application to flow injection titration of iron(III), The Fourth Asian Conference on Analytical Sciences, Fukuoka, Japan, 1997年5月
  • 塩原強,手嶋紀雄,中野恵文,河嶌拓治:N-(3-スルホプロピル)-3,3',5,5'-テトラメチルベンジジンの酸化反応を利用した超微量バナジウムの接触分析法,第58回分析化学討論会,福岡大学 (福岡市),1997年5月.T. Watanabe,
  • N. Teshima, S. Nakano and T. Kawashima: Flow-injection complexometric titration of iron(III) by catalytic end-point indication based on dye-forming reaction, The 7th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VII); Aguas de Sao Pedro, Piracicaba, Brazil, 1997年8月.
  • 冨安卓滋,手嶋紀雄,中野恵文,米原範伸,河嶌拓治:3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンとN,N-ジメチルアニリンとの酸化カップリング反応を利用する微量鉄イオンの接触分析法,日本分析化学会第46年会,東京大学駒場キャンパス(東京都目黒区),1997年10月.
  • 辻麻子,手嶋紀雄,中野恵文,河嶌拓治:3,3',5,5'-テトラメチルベンジジンの酸化反応を利用した微量鉄(III)の接触分析法,日本分析化学会第46年会,東京大学駒場キャンパス(東京都目黒区),1997年10月.
  • 菅井光浩,手嶋紀雄,中野恵文,河嶌拓治,溝口誠:ジアミノジフェニルメタン誘導体の酸化反応を利用した銅(II)の接触分析法,日本分析化学会第46年会,東京大学駒場キャンパス(東京都目黒区),1997年10月.渡辺津矢子,
  • 手嶋紀雄,中野恵文,河嶌拓治:配位子の活性化作用を利用したFIA法による鉄(III)と銅(II)の同時定量,日本分析化学会第46年会,東京大学駒場キャンパス(東京都目黒区),1997年10月.
  • 長谷部隆,杉浦友紀,手嶋紀雄,河嶌拓治:ルシゲニンの化学発光を利用した微量バナジウム(Ⅳ)のフローインジェクション分析法,Separation Sciences '97,千葉大学 (千葉市),1997年7月.K. Saitoh, T. Hasebe, N. Teshima and
  • T. Kawashima: Simultaneous flow-injection determination of iron(III) by micelle enhanced luminol chemiluminescence, The 7th International Conference on Flow Analysis (Flow Analysis VII); Aguas de Sao Pedro, Piracicaba, Brazil, 1997年8月.長尾純子,
  • 手嶋紀雄,栗原誠,河嶌拓治:フローインジェクション分析法によるコレステロールとコレステロールエステルの同時定量,日本化学会第73秋季年会,岩手大学 (盛岡市),1997年9月.


○ 手嶋紀雄 (特別研究員−PD),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系: 1,10-フェナントロリン共存下の鉄(Ⅲ)とシステインとの酸化還元反応に及ぼす銅(Ⅱ)の触媒作用を利用したシステインのFIA法と銅(Ⅱ)の接触分析,第57回分析化学討論会,愛媛大学 (松山市),1996年5月.
○ 手嶋紀雄 (特別研究員−PD),藤山恵美(学類生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系: 金属イオンの酸化還元反応を利用したFIA法による金属錯化容量の測定, 第57回分析化学討論会,愛媛大学 (松山市),1996年5月.
○ T. Kawashima (教授) and N. Teshima (特別研究員−PD): Development of novel redox systems in potentiometry and its application to analytical chemistry, 第8回日露分析化学シンポジウム, モスクワ及びサラトフ, ロシア, 1996年8月.
金子真弓(大学院生),手嶋紀雄 (特別研究員−PD),中野恵文(教授),
○ 河嶌拓治 (教授):FIA法による河川水標準試料(微量金属用)中の微量クロムの接触分析法,第57回分析化学討論会,愛媛大学 (松山市),1996年5月.
○ 手嶋紀雄 (特別研究員−PD),古川武史 (学類生),長尾純子(大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):金属イオンの接触反応を利用する過酸化水素のFIAとコレステロール分析への応用,日本分析化学会第45年会,1996年9月,仙台市 (東北大学).
○ 渡辺津矢子 (大学院生),手嶋紀雄 (特別研究員−PD),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):接触反応を利用した微量金属定量のためのフロー滴定分析法についての検討,日本分析化学会第45年会,1996年9月,仙台市 (東北大学)..
○ 水澤公宏 (大学院生),手嶋紀雄 (特別研究員−PD),中野恵文 (教授),河嶌拓治 (教授):FIA法によるp-ヒドラジノベンゼンスルホン酸と新トリンダー試薬との反応を利用する微量セレン(IV)の接触分析法,第27回FIA分析講演会,1996年12月,名古屋市 (名古屋市工業研究所).


○ 手嶋紀雄 (大学院生),鮎川和也 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:コバルト(II)とクロム(VI)およびバナジウム(V)との酸化還元反応に及ぼす配位子の効果, 第56回分析化学討論会,大阪工業大学 (大阪市),1995年5月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生),鮎川和也 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:Fe(Ⅲ)/Fe(Ⅱ)系の酸化還元系に及ぼす配位子の作用とFIA法による二,三の有機化合物の定量, 日本分析化学会第44年会,北海道大学(札幌市),1995年9月.
○ 鮎川和也 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系: 酸化還元反応を利用したバナジウム(Ⅳ)のリバースフローインジェクション分析, 日本分析化学会第44年会,北海道大学(札幌市),1995年9月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生) 筑波大・化学系:ポテンシオメトリーにおける配位子の作用とFIA法によるFe(Ⅲ)とV(Ⅴ)およびFe(Ⅲ)とCr(Ⅵ)の同時定量への応用,日本分析化学会関東支部創立40周年記念事業若手・最新研究のポスター講演,東京簡易保険会館「ゆうぽうと」(東京都品川区),1995年11月.
○ N. Teshima (大学院生), K. Ayukawa (大学院生) and T. Kawashima (教授): Simultaneous flow injection determination of iron(Ⅲ) and chromium(VI) based on the redox reactions, 1995 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies; PACIFICHEM '95, Honolulu, Hawaii, USA, 1995年12月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生),八十田肇 (大学院生),河嶌拓治 (教授) 筑波大・化学系:リバースフローインジェクション分析法による金属錯化容量の測定, 第25回フローインジェクション分析講演会,九州産業大学(福岡市),1995年12月.
○ 金子真弓 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):新トリンダー試薬と3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンとの反応を用いる微量クロム(Ⅲ)の接触分析法,日本分析化学会第44年会,1995年9月,札幌市 (北海道大学).
○ 渡辺津矢子 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):p-アニシジンとN,N-ジメチルアニリンとの酸化カップリング反応を利用する微量鉄(Ⅲ)の接触滴定法,日本分析化学会第44年会,1995年9月,札幌市 (北海道大学).


○ 手嶋紀雄 (大学院生),鮎川和也(大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:鉄(III)および銅(II)によるバナジウム(IV)の酸化還元反応に及ぼす配位子の作用, 第55回分析化学討論会,富山大学(富山市),1994年6月.
○ 鮎川和也 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:酸化還元反応を利用するFe(Ⅲ)とCr(VI)のFIA法による同時定量, 第21回フローインジェクション分析講演会,(株)日立製作所計測器事業部バイオメディカルセンタ(勝田 市),1994年9月2日.
○ 鮎川和也 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:銅(II)とコバルト(II)との酸化還元反応を利用する錯形成剤のフローインジェクション分析法, 日本分析化学会第43年会,九州大学(福岡市),1994年10月.
○ T. Kawashima (教授 ) and N. Teshima (大学院生)筑波大・化学系:Effect of ligands on the redox reaction of metal ions and its application to analytical chemistry, 4th Eurasia Conference on Chemical Sciences, Kuala Lumpur, Malaysia, 1994年12月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生),藤本哲也 (大学院生),兪逐月 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):微量コバル ト(II)の接触分析法における活性化剤と界面活性剤の効果,日本化学会第68秋季年会(シンポジウムトピックス"ダイナ ミック過程の解析と分析法への展開"にて発表),1994年10月,名古屋市 (名古屋大学).
○ 手嶋紀雄 (大学院生),佐渡学 (学類生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):4-アミノアンチピリンとN,N-ジメチルアニリンとの色素生成反応を利用する微量バナジウム(IV)の接触滴定法,日本分析化学会第43年会,1994年10月,福岡 (九州大学).
○ 藤本哲也 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):フローインジェクション分析法 による天然水中の微量コバルトの接触分析法,日本分析化学会第43年会,1994年10月,福岡 (九州大学).


○ 手嶋紀雄 (大学院生),板橋英之 (助手),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:金属イオンの酸化還元反応に及ぼす配位子の作用とFIA法による酸化還元対の同時定量, 第54回分析化学討論会,茨城大学(水戸市),1993年6月.
N. Teshima (大学院生), H. Itabashi (助手) and ○T. Kawashima (教授)筑波大・化学系:Effect of ligands on the Fe(III)/Fe(II) system and its application to simultaneous FIA determination of V(IV)/V(V), hydroquinone/quinone,Second Asian Conference on Analytical Chemistry, ASIANALYSIS II, Changchun, China (中国長春市), 1993年8月.
○ 藤本哲也 (大学院生),板橋英之 (助手),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):新トリンダー試薬と3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンとの反応を用いる微量コバルト(II)の接触分析法,日本分析化学会第42年会,1993年10月,広島市 (広島大学).
○ 手嶋紀雄 (大学院生),徳本匠 (学類生), 板橋英之 (助手),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンとN,N-ジメチルアニリンとの酸化カップリング反応を利用する微量銅(II)の接触滴定法,日本分析化学会第42年会,1993年10月,広島市 (広島大学).
○ 兪逐月 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):FIA法による3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンとN,N-ジメチルアニリンとの反応を利用する微量コバルト(II)の接触分析法,第19回FIA分析講演会,1993年12月,名古屋 (名古屋工業大学).
○ 藤本哲也 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授),中野恵文 (教授):FIA法による3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンと新トリンダー試薬DAOSとの反応を利用する微量コバルト(II)の接触分析法,第19回FIA分析講演会,1993年12月,名古屋(名古屋工業大学).
○ 手嶋紀雄(大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:酸化還元反応を利用するFe(II),Cr(VI)のFIA法,第19回フローインジェクション分析講演会,名古屋工業大学(名古屋市),1993年12月.


○ H. Itabashi (助手), N. Teshima (大学院生) and T. Kawashima (教授)筑波大・化学系:Reverse flow injection analysis of complexing agents and its application to complexing capacity Fourth Winter Conference on Flow Injection Analysis; WCFIA'92, Scottsdale, Arizona, 1992年 1月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生),板橋英之 (助手),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:鉄(III)とバナジウム(IV)および鉄(II)とバナジウム(V)との酸化還元反応を利用するバナジウム(IV,V)の FIA法, 日本分析化学会第41年会,同志社大学(京都府),1992年9月.
○ 手嶋紀雄 (大学院生),板橋英之 (助手),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:鉄(II)-鉄(III)系の酸化還元電位に及ぼす配位子の効果を利用する二三の酸化還元対のFIA法, 第17回フローインジェクション分析講演会,東京都立大学(八王子市),1992年12月.


○ 板橋英之 (助手),梅津一之 (大学院生),手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授) 筑波大・化学系:鉄(II)と銅(II)との酸化還元反応を利用する錯形成剤のフローインジェクション分析, 第52回分析化学討論会,帯広畜産大学(帯広市),1991年5月.
板橋英之 (助手),○手嶋紀雄 (大学院生),河嶌拓治 (教授)筑波大・化学系:鉄(II)と銅(II)との酸化還元反応を利用する錯形成剤のFIA法と錯化容量への応用, 日本分析化学会第40年会,慶応義塾大学(横浜市),1991年11月.