機械工学実験
スライド作成テクニック ・基本は「見せるのはフレーズで,話すのは文章で」
・音声入りで説明が繰り返されます.
・画面の下部のスライドバーが使えます.
スライド作成基本 2'30'' 文字は大きく. 文字だけ,図だけのスライドは避ける
「スライドは読ませるのではなく見せるもの」
図の書き方 2'15'' 図は簡潔にして一目瞭然に
キーワード 1'20'' 図にはキーワードをふる. これがあれば覚えなくても話せるようになる
細かい式や表はさける 50'' 式や表はごく短時間で理解出来るものにとどめる.
色の組合せ 30'' 見づらい色の組合せがある
目的とまとめの整合 1'30'' 目的とまとめを対応させる
プレゼンテクニック 動画(WMV)で例を説明します
・ 朗読は不可 原稿は持たない 読むと話すは別のこと (1'17'' 19MB)
・ 顔の向き 聞き手に話しかけるつもりで (45'' 11MB)
・ マイナス効果 を与える身振りをしない(29'' 6.5MB)
・ スライドシートの進め方 大変に重要です
悪い例 (1'10'' 19MB)
良い例 (1'21'' 21MB)
・指示棒の使い方 指示棒の使い方は大事です (1'2'' 16MB)
・立ち位置について 発表のしやすい位置は (42'' 10MB)