工学部/都市環境学科
振動台実験装置

| 設備名 | 振動台実験装置 |
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| メーカー名 | 株式会社 熊谷組、MTS-JAPAN |
| 型式 | 特注 |
| 仕様・性能 | 台寸法:11m×6m 最大搭載荷重:150 ton 最大加振力:980 kN 入力波:正弦波、任意波(3.3~13.3Hz、油圧サーボ方式) |
| 用途 | 各種構造物の振動実験。 |
| 特徴 | 構造物の地震時挙動が把握できる。 |
| 利用上のメリット | 振動台上に鋼製枠(高さ2m、内寸法5×10m)が固定されているので、湛水状態下でのフィルダムなどの模型実験ができる。 |
| 購入年度 | 昭和49年4月 |
| 担当部署 | 工学部/都市環境学科 |
| 担当者 | 奥村 哲夫 |
| 連絡先 電話 | 0565-48-8121(ext.2511) |
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| 詳細(URL) | http://aitech.ac.jp/~geotech/index.htm |