工学部/応用化学科
超伝導固体構造分析装置

| 設備名 | 超伝導固体構造分析装置 |
|---|---|
| メーカー名 | バリアン テクノロジーズ ジャパン リミテッド |
| 型式 | NMR-Unity plus 300MHz |
| 仕様・性能 | 測定温度範囲:-100~100ºC 雰囲気:空気または不活性ガス 試料量:~0.2 |
| 用途 | 固体化合物の構造解析。 |
| 特徴 | 無機および有機化合物、高分子化合物などの固体での核磁気共鳴スペクトルの測定が可能。 |
| 利用上のメリット | 溶液法で測定不可能な化合物への応用が可能となり、とりわけ、高分子化合物のスペクトル測定も簡単である。 |
| 購入年度 | 平成7年2月 |
| 担当部署 | 工学部/応用化学科 |
| 担当者 | 井上 眞一 |
| 連絡先 電話 | 0565-48-8121(ex.2211) |
| sh-inoue[at]aitech.ac.jp ※メールアドレスはSPAM対策のため「@」を「[at]」に変えて表示しています。 メー ルを送信する場合は、お手数ですが「[at]」を「@」に変更してください。 |
|
| 詳細(URL) |