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工学部/電気学科

顕微紫外可視近赤外分光光度計(顕微PL)

顕微紫外可視近赤外分光光度計(顕微PL)

設備名 顕微紫外可視近赤外分光光度計(顕微PL)
メーカー名 日本分光(株)
型式 NRS-5100PL
仕様・性能 励起光源Hd-Cdレーザ、測定波長350~1100nm、測定試料範囲1µm~
用途 紫外線から近赤外線までの広い範囲でのホトルミネッセンススペクトルを評価する。
特徴 ラマン分光装置を基にし、顕微鏡による集光系を備えているため、紫外線励起による、発光、ラマン分光特性を評価できる。
利用上のメリット 被破壊で、絶縁体、有機・半導体材料等の発光特性、不純物・欠陥分布を評価できる。
購入年度 2010年度
担当部署 工学部/電気学科・総合技術研究所
担当者 澤木 宣彦
連絡先  電話 0565-48-8121(ext.2002)
E-MAIL sawaki[at]aitech.ac.jp
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