愛知工業大学
土木工学専攻
2012年度後期 自然環境エンジニアリング・デザイン実習
(水理環境実験の一部)のページ
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水理環境実験の自然環境エンジニアリング・デザイン実習のレポートを
次の指示に従って作成してください。
各班で1部を作成し、2月15日(金)(学内企業展の2日目)19:00までに
内田の研究室(2号館603号室)前の引き出しに提出してください。
内田が在室の時は、内田に会って直接提出してください。
次の書式のファイルをダウンロードし、そのファイルに上書きして作成し、
A4版用紙に印刷して提出してください。
書式と書き方の指示
レポートの作成に際しては、実習前に示したウェブ上の参考資料などを下のように再掲し、追加資料を紹介しますので、参考にしてください。
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愛知工業大学の構内とその周辺で、班ごとにどこか具体的な場所を決めて
その場所の自然環境を改善する提案をする。
その場所は、大学の7号館から直線距離で1kmの範囲内とする
(南方向なら「八草インター北」の交差点まで)。
「3. 提案場所とその周辺の自然環境の特徴」を執筆する際は、次のウェブサイト、書籍が参考になる。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の「海上の森」
http://ja.wikipedia.org/wiki/海上の森
市民が提案する「国営瀬戸海上の森里山公園」のマスター・プラン
http://www.shimin.gr.jp/library/plan/plan1.html
「海上の森保全活用計画」(p.2〜3)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000009/9622/keikaku.pdf
「海上の森の自然史」糸魚川淳二・佐藤正孝・芹沢俊介編、あいち海上の森センター(附属図書館蔵書 450.9||K)
「4. 都市計画での提案場所の位置付け」を執筆する際は、実習前に示した次の参考資料などを読み直す。
・土地利用のルールとまちづくり(豊田市)
http://www.city.toyota.aichi.jp/division/aj00/aj01/1194013_7156.html
瀬戸市域の場合
・瀬戸市都市計画マスタープラン
http://www.city.seto.aichi.jp/files/toshimas/
・地域別構想:山口地域
http://www.city.seto.aichi.jp/files/toshimas/pdf/4-11.pdf
豊田市域の場合
・とよたiマップ:都市計画マップ
http://www2.wagamachi-guide.com/toyotacity/agreement.asp?dtp=6
自分たちの自然環境改善の提案が、上の土地利用のルールに反していないか、
また、次の計画に反していないか、確認する。
・名古屋東部丘陵生態系ネットワーク
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000042/42062/shiryou_5.pdf
(p.2)
・豊田市緑の基本計画
http://www.city.toyota.aichi.jp/division/aj00/aj01/1194027_7156.html
http://www.city.toyota.aichi.jp/division/aj00/aj01/1194027/01.pdf
「5. 自然環境改善の目的」と「6. 自然環境改善の提案の詳細」を執筆する際は、
前期「生態環境工学」で紹介した附属図書館の多数の書籍
http://aitech.ac.jp/~s-uchida/201207ecoleng-book.rtf
を読んで参考にしてください。
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