・学部4年にMCで遅い緩和に迫ろうとしていた。 −−−>予想の結果が出ない。・・・失敗
・修士2年間PdH常温核融合までの物性を調べる。 −−−>常温核融合自体が怪しい。・・・失敗
・博士1年に蛋白質のMDを行うためのプログラム作り。 −−−>計算機環境が悪いので諦める。・・・失敗
・博士2年から1年次に開発したLC法を利用したMDにより システムサイズの大きなガラスのMDを実行する。現在に至る。