マイカーの歴史

燃費の良さには満足しているが、1600ccでは非力です。
1リッターで15km〜18kmは走行可能。1996年3月〜
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4WS、4ABS、エアバッグ装備、当時としては安全重視の車。
1993年4月(D3)〜1996年2月まで、以降は父が利用。
山田君に要求されていたので実家(小松市)も撮影しました。
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自動車会社のホームページ   オートバックス  イエローハット   JAF

自動車安全情報自動車事故対策センター

自動車製造物責任相談センター メールでも相談にのってくれるようです。

警察庁・・・交通事故死者数の各種データがあるそうです。
ドライバーの立場で警察のスペード違反、駐車違反などを見ていると、
警察官が自分の業績のために交通規制している様に感じる面があります。
本気で死亡事故死者を減らすために、努力しているようには見えません。
道路に速度制限を設定しておいて、見通しの良い直線2車線、高架(人が
100%居ない)でスピード違反を取り締まるなんてナンセンスでしょう。

意味のない交通規制ではなく、このカーブは何キロ、あのカーブは何キロと
本当に危険な速度の目安となる情報を道路標識(晴れた日と雨の日の適正速度)
にして表示してくれた方が事故は減のではないでしょうか?
もっとも、ほとんどのドライバーが今の交通規制に慣れてしまい、道路標識
など見ていない現状を変えるのにはかなりの努力が必要だと思います。

運輸省・・・自動車、鉄道、海運、造船、港湾、航空など
全ての交通を管轄しているので、どの手法で目的地に行っても料金が
ほとんど同じになるのですね。交通機関が値下げ競争しないかな〜。

JRの料金が半値になれば自動車ではなく鉄道を利用すると思います。
一人で車・高速道路を利用して行くより、JRを利用する方がかなり
効率的だと思います。なぜ、料金が自動車より高くなるのか?不思議?
道よりも、鉄道の保守、設備費、人件費が割高となるためでしょうか?

料金を届け出制や許可制にするから、どの手法が最も適切な交通手段なのか?
見えなくなっているのでは?同じなら車の方が時間的な制約もなく楽です。

藤が丘−名古屋間が地下鉄で乗り継ぎを考えて約30分(290円)
名古屋−金沢間が特急で3時間(Qきっぷ往復12060円)
金沢でバスを利用して金沢大学まで1時間(数百円)
・・・往復9時間・14000円

名古屋−加賀間は高速道路利用で3時間(途中で1回休憩を入れた時間)、
国道8号にて加賀から金沢へ1時間半合計5時間弱で行きます。
(ガソリン代が2000円程度+高速料金約5000円=片道7000円)
・・・往復9時間・14000円


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