水野 勝教
平成12年から、子供たちの理経離れを少しでも改善できるようにとロボカップジュニアの競技に関わるようになりました。最初は主にサッカーロボットのプログラミングを教えていたのですが、平成19年からレスキューロボットも教えるようになりました。現在は、ロボカップジュニア日本委員会のレスキュー技術委員長と国際委員会のレスキュー技術委員になっていて、ロボットを通して、次世代の人材育成に少しでも役立てるように頑張ってします。ロボットのことを多くの人が学べるように、eラーニングの技術を活用して、何処からでも使える教材開発などを研究しています。
