水野 勝教
 平成12年から、子供たちの理経離れを少しでも改善できるようにとロボカップジュニアの競技に関わるようになりました。最初は主にサッカーロボットのプログラミングを教えていたのですが、平成19年からレスキューロボットも教えるようになりました。現在は、ロボカップジュニア日本委員会のレスキュー技術委員長と国際委員会のレスキュー技術委員になっていて、ロボットを通して、次世代の人材育成に少しでも役立てるように頑張ってします。ロボットのことを多くの人が学べるように、eラーニングの技術を活用して、何処からでも使える教材開発などを研究しています。
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准教授 水野 勝教
メールアドレス
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研究室の名称 情報基盤システム研究室
専門分野 教育工学
担当授業科目 コンピュータリテラシ
コンピュータネットワーク Webプログラミング及び演習
所属学会 IEEE
情報処理学会 電気学会
研究テーマ CMSの有効な活用方法に関する研究
自立型小型ロボットを使った子供への科学教育に関する研究 気象レーダーデータを活用した自然エネルギー有効活用に関する研究
取得学位 工学修士
自己PR
 平成12年から、ロボカップジュニアの活動をしています。ロボットを通して次世代の人材育成に少しでも貢献できればと思っています。
教育・研究基本方針
 「よく考えよう。自分で調べよう。集中しよう。」をモットーに指導します。自ら学ぶ力をのばせば、勉強も研究もどんどん楽しくなります。
学生に向けたメッセージ
 今までの自分を越えて、新たな自分を発見できるよう、勉強に遊びに全力投球しよう。
高校生、受験生に向けたメッセージ
 愛工大で、新しい自分を発見しよう。自然に囲まれた環境で、のびのびと勉強や研究をいっしょにしましょう。