履修の注意
都市環境学科 土木工学専攻
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「道路工学」の取り扱いについて 【4年生へ】 2008年度より、3年次の道路工学(必修)が開講されませんので、卒業要件として、以下のように取り扱います。 1.道路工学の単位を取得済みの学生→卒業要件は学生便覧にあるもの、そのままです。 2.道路工学の単位を未取得の学生→卒業要件は、専門科目、必修63単位を含む100単位以上 要するに、道路工学の単位があればそのまま、なければその分の専門科目の選択単位を取得して100単位以上とすればOKです。 【3年生へ】 3年から4年への進級要件が以下のように変更されます。 専門教育科目の必修科目および総合教育科目の選択必修科目 54単位以上 それ以外については、変更なしです。 |
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この科目は、2ADのホームルームを兼ねるとともに、チューターとの面談の時 間も含む。そのため、選択科目ではあるが、2AD学生は原則として全員受講せ よ。受講しないと、重要な連絡や配布物がうまく受けられず、学生生活に不利と なる恐れがある。 |
H20年度に履修し不合格になった者のみ受講が出来る。新1年生は月曜日3時間目に受講すること。 ・2AD「水理学T及び演習」 昨年度以前に「水理学T」が四俵ホームページの発表で合格になったのに、履修 届を出していなかったために単位がもらえなかった学生は、履修可能な時間に再 履修するように自分の時間割を組むこと。前期でも後期でも良い。実際の履修は 不要。 ・2AD 「構造力学2及び演習」 履修(再履修)する学生は以下の指示に従ってください. ・正規履修者(2AD) 月曜日3と木曜日3限の両方に履修登録してください.講義は4限目も行います. ・講義には最新の土木学会誌を持ってきてください.毎回レポートを書いてもらいます. ・再履修者(3AD,4AD)土曜日1,2限で履修登録してください. ・土曜日は履修登録用である. ・再履修者用の講義は必要に応じ別途指示します. ・詳細は こちらをクリック ・2AD,3AD,4AD 「水理学U」 3AD金曜5限の「水理学U」は、H20年度までに履修したことのある不合格者全員(2〜4年)が 受講できるので受講することを勧める。もし、この履修でも合格しない場合には後期の「水理学U」 を履修することになる。 ・3AD、4AD 「都市環境実験I」 (月曜3・4限、水曜3・4限) 再履修者でコンクリート又は土質のいずれかの実験を受ける者であっても、都市環境実験Iを履修登録すること。 ・3AD 「水理実験」 H20年度までに,都市環境実験Uの内の水理実験が不合格だった人は,都市環境実験Uの履修登録をすること. 個々への指示は最初の実験説明日に行う. ・3AD 「都市環境実験II/構造実験」 ・昨年度までに,構造実験のA,B,C,D実験のどれか一つでも不合格であった人は, 「都市環境実験U」の履修登録をすること. ・詳細は こちらをクリック ・3AD「情報処理演習」 フレックスの学生は昼間(金曜日)に履修して下さい。(夜間はイブニングの学生以外は手続きできません) 昼間の「情報処理演習」において、実社会で活躍する先生(しかも、皆さんの先輩) をお招きしてとても実践的な内容のCADの演習を行ってもらう予定です。 ・3AD,4AD「土質力学U」「土質力学U演習」 「土質力学U」(水曜2限)と「土質力学U演習」(月曜2限)は、併せて(セットで)受講すること。 「土質力学U」の授業だけでは理解不 足で、かなり頑張らないとついていけない恐れがあり、その分を“演習”で補完したい。 なお、4年生も、全て3年生と同じ扱いとす る。 ・3AD「土質力学U演習」(月曜日1限目) 「土質力学U」と併せて受講することが望ましい。「土質力学U」の受講だけでは(そうとう 頑張らないと)ついていけない恐れがある。 ・4AD「地盤工学U」 「地盤工学U」は、昼間の授業(火曜3限)を履修して下さい。 夜の授業(火曜6限)はイブニング学生専用の授業としたいため。 ・4AD「生態学」(火曜7限) 可能な限り昼の授業(3AD火曜2限)を履修してください。 夜の授業は、特別な事情で昼の授業に出られない学生の専用にしたいためです。 ・4AD 「海岸・港湾工学」(月曜I・II時限、隔週) 河川・環境研究室配属者は、必ず履修してください。 卒業研究を履修するにあたって必要な基礎知識を習得してもらうためです。 ・4AD「都市防災II](水曜6限) イブニング学生のために開講。フレックス学生は金曜4時間目に受講すること。 ・全学年 「学外協働実習」 履修登録は必要ありません。ボランティア等、学外の活動に参加した学生さんへ単位を認定する制度です。 後日、ガイダンスを行うので希望者は参加すること。今後の電子掲示に注意! ・全学年 「インターンシップ」 履修登録は必要ありません。後日、ガイダンスを行うので希望者は参加すること。今後の電子掲示に注意! |
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・1AD「構造力学I及び演習」 履修(再履修)する学生は以下の指示に従ってください. ・正規履修者(1AD) 月曜日3と金曜日3限の両方に履修登録してください.講義は月曜日4限も行います. ・講義には最新の土木学会誌を持ってきてください.毎回レポートを書いてもらいます. ・再履修者(2AD,3AD,4AD)土曜日1,2限で履修登録してください. ・土曜日は履修登録用である. ・再履修者用の講義は必要に応じ別途指示します. ・詳細は こちらをクリック ・2AD,3AD,4AD 「水理学U」「水理学U演習」 「水理学U」と「水理学U演習」はシラバスにも明記してあるように両科目はセットになっているので、 「水理学U」を履修する者は必ず「水理学U演習」も履修(受講)すること。 ・2AD「土質力学T演習」(後期、木曜日2限目) 選択科目ではあるが、「土質力学T(必修)」を十分に理解するためには演習も受講することが望ま しい。必ず受講することを勧める。 ・2AD「水理学T及び演習」(月曜Y限、水曜Y限) ★前期不合格の学生は、この講義を履修すること。出席しなくていい許可が与え られるまでは、この講義に出席しなければならない。Y限だけでは時間が不足す るので、X限あるいはZ限にも講義を行う。どちらにするかは受講生と相談して 決める。 ★ホームページでは合格だったが、時間的に間に合わなかったためなどの 理由で教務課の成績がついていない学生は、再履修届を出すこと(受講しなくて 良い)。 ・3AD「都市環境実験II/構造実験」 ・既に履修登録はしてあるはずである.ガイダンスに欠席しないこと. ・詳細は http://aitech.ac.jp/~suzuki-m/ ・3AD「セミナー人と技術」(水曜1限、金曜4限) この科目は選択になっているが、ホームルームとして使っているので、履修申告 が出来ない場合でも、必ず出席しなければならない。この時間を使って、就職や 卒業研究などに関する情報を諸君に伝える。その中に極めて重要な情報が含まれ ることがあるので、欠席した場合は友人または担当教員から情報を得るようにせ よ。さもないと、卒業研究や就職に差し障りが生じる可能性がある。 ・3AD・4AD「土質力学U」(再履修クラス) 水曜日5限目に前期の「土質力学U」に対応する“再履修クラス”を設けたので、 対象者(前期の授業を真面目に受け、履修を許可され た学生)は履修申告をすること。なお、シラバスに“再履修クラス”の詳細を掲示したので、 受講前に見ておくこと。 ・3AD、4AD 「設計製図I」 (木曜3・4限) 再履修者でRC又はSteelのいずれかが合格していない者であっても、設計製図Iを履修 登録すること。 ・3AD 「上下水道」(火曜IV時限) 「河川工学」(木曜I・II時限、隔週) 「生態環境工学」(金曜I時限) 河川・環境研究室配属予定者は、必ず履修してください。 卒業研究を履修するにあたって必要な基礎知識を習得してもらうためです。 ・4AD「生態環境工学」(木曜6限) 可能な限り昼の授業(3AD金曜1限)を履修してください。 夜の授業は、特別な事情で昼の授業に出られない学生の専用にしたいためです。 ・4AD「地盤環境」(月曜6限) イブニング学生のために開講。フレックス学生は金曜2時間目に受講すること。 |
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